ラーフルの限界を知る | Neo MaxKomachiなぶろぐ2号

ラーフルの限界を知る

レッツぶんぶん!&レッツ独神ファンタジスタ!

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カメラ女子御一行さまのお一人が「ラーフル!」とおっしゃったことから始まった、ラーフルの限界を知る!シリーズ。出水では黒板消しとラーフルが混合しているという衝撃の事実を知りました。思いっきり鹿児島市内なら?と聞いてみると、まさかの黒板消し!しかし、ラーフル!という方もおられ、さらに混沌とした状態になってきました。

まずは、鹿児島市内では実際のところどうなのよ?というところを確認しておきたいところだったので、どう見ても、生まれも育ちも「かごんま!」という方に聞いてみたところ、ズバっと「ラーフル!」という答えが返ってきました。まだまだこれはしっかり調査をしないといけないところです。どういう状況でラーフルと黒板消しと分かれているのか?が知りたいところです。

続いて、生まれも育ちも日南!という方に聞いてみたところ、しっかりラーフル!という答えでした。このラーフルなる言葉が全国共通だとおっしゃっていました。ちょうど、熊本弁の「あとぜき」と同じような感じですよね。ともあれ、日南地区もラーフルは通用するみたいです。

まだまだ調査は始まったばかり。最終的にはラーフルの北限ラインを解明したいところです。