Neo MaxKomachiなぶろぐ2号 -216ページ目

プリンがなかったので

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レッツぶんぶん!&レッツ独神ファンタジスタ!

あそぼーい!に乗って必ずいただきたいものに、こどもびぃる、こどもor大人ぷりんがあります。どの観光列車でもそうなのですが、プリンのレベルはハンパではない!というのが事実です。海幸山幸のチーズプリン、はやとのさつまいもプリン(あの堂○さん大絶賛)、いぶたまのくろごまプリン・・。乗ったら食えよ!食えばわかるさ!状態です。

ロールケーキを101号でいただいたので、104号ではプリンだ!ということで聞いてみたら、まさかの売り切れ!今までは余裕で残っていたのに!これは予想外でした。ロールケーキ連チャンでもいいや!と思いましたが、これまた売り切れ。そこで、阿蘇小国ジャージーアイスにしました。意外に初でしたが、これがまたうまい!濃厚な味わいなのに、くどさがない!なかなかこれはいいじゃないか!という感じでした。これから暑くなるので、アイスがあるのは嬉しいところです。こどもびぃるの方は、りんごサイダーですが、見た目はビールそのもの!というところが面白いです。甘さも控え目な感じで、オトナでも楽しめる味わいだと思います。こちらはなぜかしっかり残っているのがナゾです・笑。

ゆず萌え隊長は健在です!

レッツぶんぶん!&レッツ独神ファンタジスタ!
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あそぼーい!101号が宮地に着いたら、すぐさま、このゆず萌えが積みこまれます。それをすぐさま購入していたので、秋○さんから「ゆず萌え隊長」と命名されました。なぜ隊長なのか?やはり、伝説の「彼」の影響があるのは間違いないところですが、あの秋○さんから命名されたのは実に光栄なところですし、本当にゆず萌えはうまい!ので、これからも迷わずに購入しないといけません。
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今回も、佐○さんが積みこみされたところをすぐさま購入してしまいました・笑。104号乗車時にはすでになくなっていました。お弁当、こども&おとなぷりん、ゆず萌えとあっけなく完売する時があるのが怖いですよね。黒砂糖ベースの皮に甘さ控え目の白あん、さらにはさわやかな酸味のゆずペースト!これが実に素晴らしいアクセントになっていますよね。母親が惚れこんでしまい、必ず土産に!とうるさいです。今回もしっかり買ったので、母親の機嫌はとてもよかったです・笑。

ニコニコ饅頭

レッツぶんぶん!&レッツ独神ファンタジスタ!

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ということで、赤○さん乗務の横断特急を立野で下車(このまま熊本まで乗りたかった!)。すぐさま向かったのがニコニコ饅頭です。阿蘇に来たら儀式みたいな感じでいただかないといけないですよね!

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昔懐かしい感じのデザインですよね。あそ1962時代は立野駅ホームで販売されていたので、容易に購入できたのですが、あそぼーい!になってからは、停車時間こそあれど、なかなか買いに行く勇気はないですよね。

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一口サイズの饅頭が8個入っています。ほどよい甘さのあんこがうまいワケです。当日は自作のコーヒー持参でしたが、コーヒーでも合う!うまいものは和洋関係なしに合うもんだ!と納得でした。また立野に行ったらいただかないといけません。