大分ツアーで感じた事象 | Neo MaxKomachiなぶろぐ2号

大分ツアーで感じた事象

大分での決別ツアーで感じたことを。
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ぶんぶん号も大分ベースの手から離れてしまい、さらには13日で大分ベースそのものがなくなってしまうことになりました。200円のぶんぶん号ですが、それでもとんでもなく素晴らしいサービスがあったぶんぶん号。大分ベース単独持ちのD&Sを見たかったです。
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えきのカフェの名残は完全になくなりました。つばめカフェ以上に素晴らしい空間だっただけに、なくなってしまったのが残念でなりません。なぜか、ここで奥村美幸さまの本を読むのが好きでした。
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大分駅近くに温泉があったとは!昼2時からオープンというのは仕方ないですが、これはかなり使えそうな感じがしました。吉松の駅前温泉、別府の高等温泉と、駅前の至近距離に温泉があるのはありがたいです。どこぞの駅ビルに高額な温浴施設に入るよりよっぽどいいような感じです。
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今回、一番感動したのはこれでした。確かに、とても厳しい状態にあるおれんじ鉄道ですが、あたたかさはしっかり残っているみたいでした。高校生の乗車がほとんどだと思うおれんじ鉄道。おれんじ鉄道を利用した高校生に張り紙とはいえ、感謝の意を述べているところはさすがです。上場しか頭になく、あれこれ切り捨ててしまおうとする暴走鉄道会社も見習ってほしいところです。