トッキュウジャー第十話を見て
レッツぶんぶん!&レッツ独神ファンタジスタ!
いつもは月曜日に書くこのコーナーですが、今回は1日前倒しで書いてみます。
今日は夕方に録画したのを見たワケですが、今回・第十話を見て感じたことは・・・。
1.相変わらず、ネロ男爵、ノア夫人、シュバルツ将軍と言い争いをしているみたいだ。これではどんなに強くてもトッキュウジャーには勝てないだろう。次回予告で、ネロ男爵、ノア夫人がトッキュウジャーの前に姿を現すような感じだが、強さはいかなるものなのだろうか?あのエンターを上回るインパクトはあるのか?
2.乗り換えシステムが今回もしっかり目的があっての使用だった。最初の頃は、単なる戯れかと思っていたが、今やしっかりトッキュウジャーも使いこなしているような感じがする。
3.タイプシャドーのキーボード配列は相当にいい加減だった・笑。
4.タイプシャドーがタイトルを打ち込んだ後、そのタイトルがでかく表示されたのは笑えた。
5.ディーゼルオーは登場しても、敵の方は相変わらず単体で戦いを挑むのはまだまだ余裕なのだろうか?
そんな中、わずかながらではありましたが、ノア夫人が動き出しましたよね。次回予告でトッキュウジャーの前に登場するみたいなので、いかなる強さなのかがわかりそうです。それにしても、シュバルツ将軍の見せ場ありと見せ場なしの差があまりに激しすぎますよね。エンター並みに「濃い」キャラゆえに、今度に期待したいところです。
