ラーフルの限界を知る・2
レッツぶんぶん!&レッツ独神ファンタジスタ!
こちらでも前書きというものをやってみます。今週は恐怖のバレンタインデーなるものがやってきますよね。今年は確実に「独身女性」からいただけるはずなので(きっぱり!)、今からとても楽しみなところです。当然、母親や弟の嫁さんは既婚者なので、まるで違います!俗に言う義理チョコは正直いらないです。自分はチョコも好きですが、クッキーはとってもダイスキなので、自分でカントリーマァムを買うことにします。また、この週末はスーパースターのダイナマイト会長さま、おとぉさん(共に独身)のお誕生日ですよね!果たして、会長さまはケッコンを決めて「近いうちに」ブログを引退されるのか?注目です。
カメラ女子の方の発言から始まったラーフルの限界はどこ?なのですが、個人的ににらんでいた出水あたりでは?という予想でしたが、出水の方は「黒板消し!」とのことでしたが、ラーフルも聞いたことがあります!という結果に。どうも、出水では両方混在しているのか?ナゾがナゾを呼んだ結果になりました。
ならば、鹿児島市内あたりはどうなのよ?という疑問が生まれてきましたので、生まれも育ちもかごんま!という方に聞いてみたところ、予想外の展開になってしまいました。その方はきっぱり「黒板消し!」という答えでした。ただ、先生たちはラーフルと言っていました!ということでした。言葉は生き物ですが、若い世代ではラーフルなるものは使わなくなったのでしょうか?転勤で鹿児島に来られた方に聞いてみたら、ラーフルですよね!との答えが。これはわからなくなってきました。ただ、鹿児島市内でもラーフルはしっかり通用するのは確かなことがわかりました。
個人的な予想では、人吉では絶対に通用しない!とみています。今でこそR221で容易に行けますが、ループができるまでは行くことも大変だったはずなので、文化はもちろん、言葉も寸断されてしまうはずです。出水の方では熊本のいきなりだんごが売っているので、恐らく肥後の文化も混合されているはずです。恐らく、水俣も混合されているはずなので、どの辺りで薩摩文化がなくなっているのか?を調べてみると、ラーフルの限界地がわかるような気がしてきました。
