真面目な記事になります。

先週のラスト乗務時の時に撮影した宮○さんです。ということで、毎度のことながら、記事と写真は一切関係ありません・笑。
先日面接をして採用した人が昨日から出社したのですが、本日電話がかかってきて、続けられそうにないからということで、たった1日でやめてしまいました。私は現場にいたので、詳しくはわからないところでしたが、面接の時にしっかり頑張ります!宜しくお願いいたします!などと言っていたのは何だったのでしょうか?まさか、8時間立ちっぱなしが苦痛だったのでしょうかねぇ・・?確かに最初はぐったりしていたのは確かなところですが、自分の場合は、ここに拾われたし、これでやめたら次がない!という危機感もあったので、何とか食らいついて粘っているワケです。最近の若者はそういうものがないのでしょうか?正直、楽して金儲けなどできるはずもありません。必死に汗を流してようやくいただくことができるものです。その中の一部で道楽をする!ということを楽しみに仕事をしているのも事実ですよね。また、なぜ電話でそのような旨を伝えるのか?とギモンに感じました。このようなことは、直接伝えるのがスジだろう!と私は思っています。昼ご飯を食べようとしたら、お母さんがいらして、いろいろ謝っていたみたいでしたが、どうして本人は来ないの?と私は思いました。面接ではわかならかった甘ったれたものだと感じました。まあ、面接でそこまで見抜けなかったアンタが悪い!と言われれば言い訳はできませんが。ともあれ、いずれ面接はやると思いますので、またまた出番になると思います。この失敗を教訓に臨みたいところです。