運転席
今ではクルマの運転席は当たり前のような場所ですが、子供の頃は電車でもクルマでも特別な場所だったことは確かなところでした。見ることはできても、なかなか実際に入ることができない、ある意味神聖な場所でもありました。
まずは、おなじみのキハ31の運転席です。キハ40などと違い、見るだけなら、実に容易に見ることができるのが嬉しいところですよね。いろいろな計器類もしっかりみることができます。
続いて、ハチロクの運転席です。あれこれあるワケですが、何に使っているのかもまるでわかりません。写真奥の方に釜があるのですが、真っ赤に燃えている様子はまさにハチロクは生き物だ!と感じてしまいます。機関士さんと助士さんの息がぴったり合わないと動かせないのも事実ではないでしょうか?
最後は九州新幹線800系の運転席です。ここまでくると、まさにコックピットですよね!ほとんどすべてがコンピューター制御みたいになっているのではないでしょうか?川内の車両基地公開時に見せていただいたのですが、これこそまさに神聖すぎる領域でした。
まずは、おなじみのキハ31の運転席です。キハ40などと違い、見るだけなら、実に容易に見ることができるのが嬉しいところですよね。いろいろな計器類もしっかりみることができます。
続いて、ハチロクの運転席です。あれこれあるワケですが、何に使っているのかもまるでわかりません。写真奥の方に釜があるのですが、真っ赤に燃えている様子はまさにハチロクは生き物だ!と感じてしまいます。機関士さんと助士さんの息がぴったり合わないと動かせないのも事実ではないでしょうか?
最後は九州新幹線800系の運転席です。ここまでくると、まさにコックピットですよね!ほとんどすべてがコンピューター制御みたいになっているのではないでしょうか?川内の車両基地公開時に見せていただいたのですが、これこそまさに神聖すぎる領域でした。