今日の真幸駅
本家ブログ
には書きましたが、本日は名高き「つばめ委員会」の会長さまが帰省先から戻られるとのことだったので、私の方は山線の方でお出迎え、お見送りをしないと後々に支障を来すだろう!と判断。朝から真幸へ向かうことにしました(一部フィクションあり・笑)。
真幸駅に行くと、まず目に止まったのがこれです!冷やしぜんざい?みたいなものです。素晴らしい!と感じたのは、このトレイの下には保冷剤があって、冷たさをキープしていたところです。こういう心配りは素晴らしい!と感じました。真幸・吉松間を往復していたら、あっけなく残り1つでした。恐らく、残り1つもあっけなくだったはずです。ある意味、幻の品かもしれません。
似顔絵師・じんぺいさまの方も毎度のことながら驚いてしまうところですが、今回は、画面中央付近に展示されている、絵葉書5枚組セットではないでしょうか?見本が額に飾られていました。まさに、次々と素晴らしいものができているところがすごいです。
私が乗車したしんぺい2号に手を振っているじゅんぺいさまです。久しぶりにしんぺい2号の方に乗りましたが、ものすごい人でただただ驚きました。いさぶろう人気は衰え知らず!みたいです。ううむ、私の方は吉松駅にクルマを置いて、しんぺい4号、帰りはキハ31か40で戻る!でいいかもしれません。
久々に拝見することができました!じゅんぺいさまが「似顔絵師」となったシーンです。めがねをかけると、真剣モードに突入します。今日は子供さんを描かれていましたが、まるで妥協なしの真剣勝負です。筆や色鉛筆に魂が乗り移り、似顔絵に命が吹きこまれます。ううむ、この似顔絵は毎度のことながらすごすぎる!と感じます。
恥ずかしい話、真幸駅の入場券・最新バージョンを初めて見ました。以前、母から誕生日プレゼントでもらったことがありましたが、その時は硬券でした。今ではすっかりオシャレなものになっているとは!ここ一番の時に購入したいところです。
今日の1枚はこれかもしれないです。いさぶろうの1号車、キハ140の中央付近の展望スペースは、はやとの風同様に、下の部分もガラス張りになってますが、そこに子供が座って手を振っていたみたいで、じゅんぺいさまがそれに気付かれたのでしょう!子供の目線に合わせて手を振っておられるところに感動でした。写真的には、その展望スペースも写せばよかったのかもしれませんが、じゅんぺいさまの素晴らしさは表現できたのでは?と思ったりもしました。ともあれ、真幸駅に行くと、本当に幸せな気分になれますよね!