憂鬱な土地探し。 | のんびり屋さんの妊婦と愉快な夫が家を買うまでの話。

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現在子育て中♪妊娠糖尿病と羊水過少で緊急帝王切開。妊娠中から家を探し始め、新築戸建を購入するまでの話。

「奥さーん、着きましたよー!起きてますかー?
(※寝てません、普通に起きてます。)

担当さんに土地に着く度、
毎回同じようなトーンで言われて少しトラウマです💦
今でもあの口調、声、たばこのにおい…思い出します。。

主人でさえ疲れていたし、
妊婦の私は土地を回る体力が追いついていませんでした。。
(更に見終わったら会社に戻って長いお話が待ってます。)


たまに、ここの土地どうですかね?と自分たちで探して相談したり。


「ここがいいって気に入ったら、それでいいんじゃないですか?欲しい土地は人それぞれで、住むのは僕じゃないんで。


びっくりびっくりびっくり

まぁそうなんだけど!!
これじゃ相談になりません。笑
感情じゃなくて専門的なこと教えてくれ。

担当さんは、自分の会社が持ってる土地も紹介してくれました。
ここなら、土地と建物全部で¥○千万でやりますよ!と。
 
少しお安いし場所も悪くなったのですが、横に斜面があって、いいとは思いませんでした。

情報収集しながら、
欲しい土地が出てくるのを待つことを伝え、
しばらく土地回りはやらないと決めました。


***
主人も私も疲れてしまいケンカになることもあって…

担当さんと距離を置くことを提案しました!!