家族の悪口を言われたこと。 | のんびり屋さんの妊婦と愉快な夫が家を買うまでの話。

のんびり屋さんの妊婦と愉快な夫が家を買うまでの話。

現在子育て中♪妊娠糖尿病と羊水過少で緊急帝王切開。妊娠中から家を探し始め、新築戸建を購入するまでの話。

普段は明るく優しい義母。ニコニコ
しかし私たちが家を買うことには反対でした。

義母は、うちの両親にも私たちを義母の家に住ませると宣言していました。

きれいな家なら良かったのですが、
もうすぐ築30年でしかも片付けが苦手な義母はもったいないと思って物を捨てられない性格の人。

子供も産まれるし安心して住めるお家が欲しかったので、義母に何度も断りました。

主人もこのことで何度も義母とケンカしていました。
(毎回縁を切ると言われ、次の日何もなかったかのように義母から電話がきてました。)

「私が死んだら家を建て直していいから」
「あと1年待って」
「どうしても買うなら縁を切る」

というのが口癖でした。

うちの義母はきっと長生きです照れ


私たちは、その土地で家を建て直してもいいなら一緒に住む提案をしました。
土地を買わずに済むので💦

しかし義母は、ただ同居がしたいのではなく、
‘’自分の家で一生を終えたい‘’
ということで、建て直しには反対でした。

そのことを担当さん(相談中の住宅屋さん)に話したら、
担当さんの部下さんが義母の家を下見に行ってしまい、
そして部下さんは、たまたま在宅だった義母に何の用ですか?と問われ
「この家、新しく建て直すんですよね?」
と言ってしまったのです。

義母は怒鳴り追い返したみたいです。
すぐに義母から旦那に怒りの電話が。。

当たり前ですよね。自分が買って住んでる家なのに、いきなりそんなこと言われたら。
気が利かない部下さん、いや、部下さんはきっとなにも知らないので悪くないか。。というか担当さん余計なことを。と正直思いました。

しかも担当さんはこのことを黙っていて、私たちは謝られることもなく、義母のことを悪く言ってきました!

この辺から私の中で、担当さんに不信感が。

***
しばらくこの担当さんとの静かなバトルが続きます。。