にぎやかな町並みを
君と手をつないで歩きたい
結婚雑誌のCMのような
かわいいカップルになりたい
一緒にいると 安らげるような
そんな空間を味わいたい
だけど
君とでは それは 叶わぬ願い
君はいつも 3歩先を歩いてる
冗談っぽくかわいいようなことすると
そんなのは 子供がすることだ と言う
安らぎたいけど
よせつけない空気がある
私の希望は
叶わないものなのかしらね
君でなければ 叶うのかしら
でも
叶ったとしても
君でなければ 意味がない
にぎやかな町並みを
君と手をつないで歩きたい
結婚雑誌のCMのような
かわいいカップルになりたい
一緒にいると 安らげるような
そんな空間を味わいたい
だけど
君とでは それは 叶わぬ願い
君はいつも 3歩先を歩いてる
冗談っぽくかわいいようなことすると
そんなのは 子供がすることだ と言う
安らぎたいけど
よせつけない空気がある
私の希望は
叶わないものなのかしらね
君でなければ 叶うのかしら
でも
叶ったとしても
君でなければ 意味がない
夜空の下
君が タバコに火をつける
一瞬 炎が君の顔を照らす
そして 煙を吐き出す
タバコを手に話す君
その姿
その仕草
ああ なんてかっこいいのだろう
君ってこんなにかっこよかったっけ?
いつも見ているコトなのに
君が かっこよく見えるのは
夜のせい?
それとも
惚れた私の心のせい?