外壁にガイナを塗布
した。
色はマリンブルーっぽい青(65-80H)
少しブルーが濃すぎたかな。でも夏
にぴったりの涼しい色で気に入っている。
屋根のコロニアル遮熱グラッサにガイナを塗ればさらに遮熱効果が上がるかも
とふと頭をよぎったが葺き替えたばかりだしお金
もかかるしね。
これで、いよいよ太陽光発電
の設置を待つのみとなった。
交付決定が一番早かったのは川崎市、ついで国、一番遅かったのが神奈川県でした。神奈川県はわざわざ交付決定の電話をいただきました。一番遅い神奈川県は7/2に投函、7/23に交付決定、7/24に電話がありました。
これで工事に取り掛かれます。
早速、業者に工事スケジュールのアレンジを依頼しました。
PVJapan 2013に行きました。開催初日の午前中から行ったのですが、結構たくさんの人が来ていて、昼過ぎからさらに混雑していました。
本日7/24(水)~7/26(金)まで東京ビッグサイトで開催されています。
太陽光発電
に興味のある方はどうぞいらしてください。
昨日の正午頃、棟換気が取り付けられた。
気分的に2階が涼しく
なった気がする。少なくともモワーとはしない。
ただ、昨日は最高気温30℃を割っており、効果があるとはいいきれない。
これで屋根工事は完了。来週からは外壁の塗装に入る。
昨日でケイミューのコロニアル遮熱グラッサ を葺き終えた。
写真では色が分かりにくいが、最も遮熱性能が高いクールホワイト。
貫板の設置まで終えたので、あとは棟板金の取付を残すのみとなった。
1800mm長の棟換気も2か所取り付ける。
この後、2階のモルタル壁面部分に日進産業のガイナを塗り、雨どいを新品に取り換える。
今回、野地板をすべて取り去り新しくしたのだが、南東の屋根のケラバに水が入り痛んでいた(これは補修中)のと、軒近くの野地板に水を吸っていたところが一部あったのみで、大きな補修は不要だった。
ただ、野地板を取り去らなかったらわからない不具合だった。
築20年経過するコロニアル屋根は野地板をすべて交換して雨漏りの状況を確認した方がいいかもしれない。
東芝エアコン RAS-285PDR 蒸し暑いので冷房
をつけた。
わずかに冷房
がかかった最弱運転でワットチェッカーは83Wを示していた。
カタログスペックによると最弱時の冷房能力0.5kWで85Wだから、ほぼスペック通りで運転している。
13年前の超省エネエアコンだが、現在も通用する実力派だ。壊れてほしくない。
ちなみに、冷房
が切れたモワーとした送風状態では22Wを表示する。
しばらく続いていた熱帯夜から解放されました。
このところ蒸し風呂状態だった屋根裏部屋も涼しくなり、昨晩から屋根裏部屋で寝て
います。
ガイナルーフィングの効果は今度の熱帯夜の時に実証したいと思います。
うちにある、東芝 RAS-285PDR 2001年製 インバータエアコン
基本スペックは、こちら
http://ameblo.jp/chieppy/entry-11153105134.html
冷房時のワットチェッカー測定結果です。
135Wでした。もちろん微弱の冷房状態です。
当時超省エネタイプだったんですが、まだまだ省エネ現役でいけますね。
今年の夏は故障せずに乗り切ってほしいです。





