今週(19日~)の東京市場は、19日発表の7~9月期の国内総生産(GDP)など
集中して発表される中国の重要経済指標の内容に左右されることになりそう。
「中国の景気動向は、減速傾向が事前に伝えられていることから、極端な悪化が
示されない限り、株価への影響は限定的なのではないか」との見方。
さらに、米国企業の7~9月期決算発表が本格化する。
また、郵政グループ3社のうち2社の売り出し価格が決定することから、購入資金を
手当てするための換金売り懸念も。
こうした中、今日は、様子見から、「買い」を準備。
今日の成績 +205円 Desire(d)≒5%