学校からもらった課題、
オブザベーション(子供の観察)の
再提出が来た。えっ
 
自分としてはベストを尽くし
英語で記録を書いて、サマリーも
書いたのに...。汗叫び
 
次の日から自分が書いた
記録を見なおして
旦那に添削をしてもらい、
(課題は英文なので...)
何とか提出期日に間に合うことが
できた。音譜
 
翌日、先生からの評価が来て
評価の最低点数に到達できなかった。
ガーンガーンガーン
 
ただ、先生にはいろいろな
ヒントをもらえたので、
それだけでも大きな成果だった。
 
プライベートのカレッジを出た同僚に
何回オブザベーションをしたかを
聞いてみたら、私が行っている学校ほどは
やっていないようだ。
 
私の行っている学校は
オブザベーションをすることに
力を入れている。
 
理由は、子供の発達を見るには
この方法が効果的だそうだ。目
 
9月から学校に通い始め、
早くもこの課題は6回目を迎えた。
 
あと3回のオブザベーションで
子供ファイルを作る課題と
外でのアクティビティが子供の発達に
もたらす効果をオブザベーションする
課題が控えている。叫び叫び
 
できることを1つ1つ
やっていこうと決めたのだった。
 
 
ここしばらくブログを書けないでいた。
9月から保育士免許を取るために学校に行き始めたニコニコニコニコニコニコ
 
永住権を取ってから
保育士アシスタントとして市内の保育園を
転々としながら働いていた。
 
気づいたら3年という月日が経っていた。
同僚に「保育士の資格は取らないのはてなマーク
と何度も聞かれた。
その当初は、
「いやぁ~私書くの苦手だから学校はちょっと…汗
って言葉を濁していた。ショック!
 
でも
本当は欲しいし、フルタイムで仕事したい…!!
 
こんな気持ちが強くなっていったのは2015年ころからだった。
 
私より後から入っていったスタッフが資格があるために
フルタイムでの就職が決まり、
辞めていっているのをみて、
悔しい思いをしてきた。むかっあせる
私も本腰を入れて何かしなければ…。
 
と立ち上がったのだった。メラメラ
 
思い切って応募したのは隣の市の教育委員会で
やっている夜間コース。
人気も高く、かなりの英語力が求められるため
長いこと躊躇して受験しないでいた。
 
2016年5月末に学力テストを受け、
見事合格し面接までこぎつけたものの、
試験官が私の入学願書を
失くしてしてしまいそれに気づいたのは8月の初旬だった。叫び叫び
 
面接のチャンスを再びもらい、
無事に合格にこぎつけたのだったクラッカークラッカー
 
合格通知が来たのはこのコースが始まる3日前だった合格
 
クラスは20人以下と少ない。
学費もバンクーバーコミュニティカレッジの半額である。
学校はバーナビーセントラルセカンダリースクールといって
ディアレークという小高い丘にある綺麗な学校だ。ラブラブ
 
交通の便は悪いが、通う価値のある良い学校に巡りあえて
本当に良かったと思う。音譜
 
コースは昨年9月から学校は始まって、夜6時半から9時半まで
毎週火曜日と木曜日にある。通常は2年間のコースなのだが、
幸い私は火曜日のクラスをとらず木曜日だけ。
その代わり3年間通うことを条件に入学を許された。にひひ
 
最初は20人ほどのクラスメートだったが、
すでに5人ドロップしてすでに15人ほどになっていた。ガーン汗
 
国籍も様々で、イラン、ドイツ、台湾、香港などの出身者と
こちらで生まれ育っているクラスメートもちらほら。音譜
基本的には永住権者、市民権がある人でないと通うことは
難しいと思われる。
 
入学してから最初の数ヶ月はとにかく『書く』ということに
集中して書きまくっていた。DASH!DASH!
 
多分、こんなに書いたのは人生初ではないかと思う。
 
しかも、英語で物事を書くというのは日本流の『起承転結』は
全く通用しないことを学んだ。えっえっ
 
そのことについては、また後ほど
 
それでは、また
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
1980年代にブレイクした
倉本聰氏作のドラマ

ライスカレー

多分、私よりも
少し年上の方たちが
夢中になって見ていたのでは
ないだろうか?

ライスカレーの舞台は
カナダ バンクーバー
ジャスパー
ラックンルージュ
レイク・ルイーズ

どこも素敵なところだ。

当時私は小学生だったので
ドラマを見る機会が
なかったが、

今になって
妙にこのドラマが
見てみたいって
思うようになった。

ユーチューブで
飛び飛びながら
見始めたけど

やっぱり
いい話だなぁって
思った。

そして、実際に
登場した場所に
行ってみ見たいって
思っている。

ライスカレーツアーとか
やったら絶対受けると思うんだけど

著作権に引っかかっちゃうのかなぁ?

そんなことを思ったのだった。


それでは!