新年が開け、最初にやったことは…
部屋の大掃除、そして家族への
ご挨拶でした。
そして、そして今年初の一大決心をしました。
それは…
私の作文を書くのを手伝ってくれる
家庭教師を雇うことでした。
というのも、
学校の宿題である課題が
目標の点数をクリアできず、
再提出となってしまったのです。
なので、私はクリスマスを返上し、
書くことに集中しました。
今までは主人に見てもらっていました。
私としては、軽い気持ちで私の書いた文章を
褒めてくれと思っていたのですが…
見た途端に、怪しい雲行き
急に静かになり…![]()
一言
「君の書いていることが分からない…」
ガ~ン![]()
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あんなに頑張って書いたのに…
私の努力も少しは認めてよ![]()
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と思ったのですが、
彼の正直な気持ちを受け入れて
プロフェッショナルな方に
お手伝いをお願いしました。
この先生は、日本で英会話学校で
教えていたことのある方で、
奥様も日本人と聞き、
ちょっと安心しました。
あ~良かった![]()
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先生を雇った分、
私も頑張らなくっちゃっと
思いましたぁ~![]()
良い作文(英語です)が
書けるように頑張りやす![]()