本当に早い
だけど色々あったね
あの日は、朝から『倉敷で大ちゃんに逢える』って気持ちでウキウキした朝だった
だけど、通勤中の電車の中で見たニュースに『来る時が来ちゃった・・・
』事を知った・・・夕方、ヘルスピアで逢えた大ちゃんは清々しい顔をしていた
だから・・・
この言葉に、素直に見守ってきたつもり
だって、そうするしかないんだもん
ただ機会があれば、思いを綴って届けてもらうけど
押しつけの願望は書いてない
応援のメッセージだけね・・・・
今頃、大ちゃんは何を思っているのかな
1年の時間の経過を感じているだろうか
今、大ちゃんは後ろを振り返らずに、迷いながらでも前に進んで行っている
だからこれからも見守るよ
ただ、健康にだけはくれぐれも気を付けて
色々な経験をして、沢山の人に出会って
スケートだけじゃ体験できない事を学んで・・・
日本はきっと大ちゃんには狭いかもしれないね
『世界』が大ちゃんには似合ってるんだと思う
いつまでも待ってるよ
いつでも『ちょっと帰れる』ファンでありたいと思う
10月14日の記念日に寄せて・・・・