大ちゃんに思いの丈を伝えられないまま、帰路に着きます(/_;)
色んな事、言ったらきりがない
あの短い時間に言える「ひと言」が、ぶっ飛んだ…
募金の列に並んでいる時、遠目で大ちゃんを追ってたら、色々こみ上げてきて言葉にならなかった…
大ちゃんの前の9個の募金箱で、頭に思っていたものが消滅…
終ったら…多分「頑張ってね」って言ったようなー
1月のSOIで、文章にして渡した
きっと絶対に読んでくれてる
それでいいじゃないの…
そう思うことにします
神様へそして天国の大ちゃんのお爺様、お婆様
どうか、大ちゃんをお守り下さい
大ちゃんの進む道が、実りある末来でありますように
お願いいたします(祈)