またまた《オーラの泉》 | こんな女の日常ですが・・・

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毎日、色々ありますがマイペースで生きていきます
だって自分の人生だもの・・・


※アメンバーの承認は髙橋大輔選手のファンの方のみにさせていただきます
 悪しからず・・・・m(_ _)m

4月19日放送の《オーラの泉》のゲストは“釈ちゃん”こと【釈由美子さん】でした


天然キャラとナイスボディのギャップがなんとなく、憎めなくて私は結構、好きなんですよね

○HKの英会話の番組も結構見てます


彼女のオーラの色は【シルバー

私はてっきり、【黄色】かと思ってました

【赤】はエネルギッシュな状態や情熱を表します

彼女のここの所の活躍は、目を見張る物があるように感じていました

今月から始まっているドラマ『七人の女弁護士』 でも、一番若手で頑張ってますよね

【シルバー】は古風な人格の表れ、ちょっと頑固なところもあるのかな?


驚いた事に、彼女の前世からの因果関係から‘ある老婆’の恨みが

江原さんに霊視をさせにくくしていたみたいです

珍しい・・・


前世での釈さんは、武家の家に生まれていたようなんです

その当時の身分差の関係であろう、上の位の武家の息子から求婚を受けたようなのですが

(美輪さんは『バカ息子』と言ってました)

釈さんは既に別のお侍さんと、恋仲で将来の約束もしていたみたいです、親も公認のようでした

しかし、その付き合っていたお侍さんと『バカ息子』は家同士が敵対する家だったらしく

『バカ息子』の家へ釈さんの家から求婚を断ったようで、当時で言う『泥を塗られた』という感じでしょうか? 求婚を断ると返事をした途端、『バカ息子』の家から相当な嫌がらせを受けたみたいなのです

(これまた美輪さんは『クソババァ』といってました)

最後には屋敷に火を放たれて釈さんの家族は焼死したそうです

その火事では釈さん自身は助かったみたいなのですが、最終的には婚約者と切開して自決をしているそうです

その時の年齢が19歳だったそうで、現世でも釈さんは19歳で家が火事になり、自身も電車に飛び込みそうになったりしていたみたいです

電車に飛び込みそうになった時は、頭の中で《飛び込め!!》と声が聴こえたそうで、それから暫く記憶が定かでなかったと釈さんは言います

美輪さんの仰るのには釈さんの現世の19歳までは、当時のことが延長していたというのです ・・・

なんだか鳥肌が立ちました


19歳で生まれ変わった釈さん、その後芸能界デビューしています


だけど現世の釈さんは、前世で家族が亡くなったり、周りの愛する人達が不幸になったことは自分が陥れたのではないかと

心の奥底の記憶にわだかまっていて、それが自らの自信の無さに繋がっていたのです


スカイハイ】というドラマも、釈さんが“恨みの門番”とういう役柄でしたが、相当に意味があったようです


この番組にゲストで出演したことは、やはり転機のとき、過去世のわだかまりが解決した釈さんのこれからの活躍が楽しみですね


★24日の月曜日19:00からスペシャルが放送されます

 ナント!!ゲストはフジコ・ヘミングさん!!彼女の波乱万丈の人生を堪能したいもんですね