昨日の夕方、5時前だったかなァ?
若い男の子(大学生)がうちの店にやってきた、『あらっ可愛い』と内心お姉さんは心が動く
「あの・・・先輩が昨日、弓道部の記念品を注文していたそうで、頼まれて取りに来たんですけど」
は?知らないぞ!他の社員や、事務所に尋ねまわるが、誰も該当者無し。
私「ご注文の際には、こちらへご来店いただいたのでしょうか?」
青年「ンー、多分来たと思うのですが・・・」はっきりしない・・・
みんなで昨日の日誌を調べまくる
青年「あの、連絡とってみます」と言って携帯をかけるが、なかなか相手が出ない
私「すいません、こちらで、伺った該当者がいないのですが・・・」
青年「僕も頼まれてきたから・・・もう一度、連絡してみます」 何度も青年は、TELを入れる・・・
が、なかなか出てくれないみたい・・
青年、不安になり外へ一度出る。
そこへ、私宛の別のお客様からTELが入り、再び慌しくなってきた
青年が再度、店に入ってきた。
私がTELで商談中に、別の社員に何か告げて出て行った。
TELが終わって、私は「え?どうだったの?」
別社員「も~別の会社と間違えたらしいよ!」
私「なんだ、そっか」
別社員「腹立つよねぇ!」
私「別にィ」
別社員「?エ?なんで?」
私「可愛かったから、許しちゃう!」
別社員&部長「なんじゃ、そりゃー」
あはは!顔が可愛いと得だな!
部長が一言「わしが可愛い女の子に甘いのと同じか?」