このごろ、妊婦のせいか、

子供がいる女性(母親含む)と会うと、

子供が生まれたときの衝撃的な話を結構具体的に聞くことが多いです。


聞いているうちに、こんなに直前になってだんだん恐くなってきました笑


あんまり、情報収集しすぎたり

人の話をきかないほうがいいかもしれないですね。。

けっこうえぐい話をきくと、

ああ、こうのとりが子供をはこんできてくれればいいのに、

と今更思います笑



呼吸法を練習しておくと、お産が楽になるよって言われました。

ただ、3か月ぐらい前から実施したほうがよかったらしいので、

間に合う人はぜひ実践してください♪

予定日まであと一週間になりました!


時間が過ぎるのが早くてびっくりします。。


おしるしかなーと思うようなものがあったりしたので、

きっと間もなく生まれるのでしょう♪

病院で内診した日だったので、もしかしたら違うかもしれないのですが。


でも、

病院では「いつ生まれてもいいですねー」

と言われます。


生活上の注意としては

・散歩してください

・体をあっためてください

・階段を降りる運動がいいらしいので、やってください

とのことでした。

予定日から一週間程度過ぎたあたりででてこなければ、

入院して促進剤だと言われてます。

間もなく母親になるのかと思うと、どうも実感がない・・・



とはいえ、体調は極めて良好なのと、

ちょこちょこ用事があるので、電車に乗って出歩いています


世の中の妊婦さんは、こういうときはおとなしくしている人が多いのかな?


出歩いていて、周囲の変化はこんなかんじでした↓


①電車に乗るとかなりの確率で席を譲ってくれる人が現れます。

さすがに臨月の妊婦は迫力があるのでしょうか。


②買い物やクリーニング屋に行くと、店員に心配される。

 「何か月ですか?」「足元に気をつけてくださいね」etcと

 気遣ってくれる人がたくさんいます。


③周りの友人や家族が優しい

 みんな気を遣ってくれます。

 友達に逢うと、ちょこちょこプレゼントをくれたり、

 席etcを優先してくれたりします。

 見た目が変化してるからでしょうねー


子供がでてくるまで残された時間を、

どう過ごそうか、楽しみです^^





結婚式に何度も何度も行くような年頃になってくると、

結婚式そのものに対する感動は若干薄れてきて、

だんだん、料理が最大の楽しみになってくるような気がします。

あと、新婦の衣装ですかね。


結婚式を挙げるのにあたって、私が一番気にしていたのが、

「おいしい料理(というか、まずい料理を出さない)!」

というところだったのですが、

いざ料理を選ぶときになって、

つわりで味がいまひとつわからない。。。

といった状況になりました!


ちなみに、会場はANAインターコンチネンタルホテルでした。

(赤坂見附駅からほぼ直結で、サントリーホールの横です)


私は、つわりでびっくりするほど味覚が変わりました。

もともと、果物はほとんど食べず、野菜が好きだったのですが、

野菜の類が全く食べれなくなり(噛むとすっぱいかんじがして、気持ち悪かった・・)、

代わりに果物は食べられるようになりました。


他にも、肉も気持ち悪い、魚もある程度塩分ないと気持ち悪い等、

食べても味がわからず、正直困りました。


一時期は、白米とグレープフルーツしか食べられなかったです笑


で、少し味覚が回復してきたころに試食会に行ったのですが、


・量が多くて食べきれない

・味付けがいいのか悪いのか自信が持てない・・

・お酒も飲めない


といった状態になりました笑


とくに、野菜類やメインのお肉やおさかなの味がよくわからず、結構大変でした。


基本的にはおいしいような気がしたのですが、

自信が持てないものについては旦那様に相談しながら

選んでもらいました。


ひととおり食べてみて、パンがとてもまずくかんじたので

(機内食?みたいな食感でした)、

変えてほしいと頼んだところ、打ち合わせのときに

別の種類の5種類ほどもってきてくれました。

基本になっているものよりはだいぶよかったので、その中から2つ選びました。

たしか、1個につき30円とかプラスだったと思います。



式が終わってから、

料理がおいしかった、といったコメントを多くいただき、

ほっとしました。


自分で満喫しきれなかったのが残念です!




料理そのものは、結構好評でした♪