ヒマコの反対を押しきって(^^;)))、、16歳の年の差婚をしたイトコのミワちゃん。


あ、男が年下だからね、、


夫28才 妻44歳。


地方都市の高級住宅地に、前夫と暮らしていた『都心のマンション』を売ったお金の半分を頭金にしてマンションを買い、『ボルボ』も買ってあげて新婚生活はスタートした( ´;゚;∀;゚;)


前夫は日本のトップ商社と謳われる会社の『商社マン』だったから、『養育費』は大卒の初任給よりはるかに多い金額が毎月送られてくる。


28才の夫も超一流と言えないまでも誰もが名前くらいは聞いたことのあるレベルの会社に勤めていたんだけれどね。。


でもアパートの家賃程度の住宅ローンで一等地のマンションに住み、ボルボに乗って、1年に1度は友達と旅行に行って良くて、、


まぁ、、結婚の話が出てちょっと『怯む彼』に、たくさんの『エサ』をチラつかせなければ間違いなく男は逃げたと思う。


なぜこんなにたくさんの『エサ』をチラつかせられたのか。。


ヒマコは猛反対をした『16歳の年の差婚』なのだけど、母親であるヒマコの叔母キヨミちゃんが『娘の恋』を結果的に後押ししたからなのよねぇ。



厳密に言うと、、ヒマコが反対した 『16歳の年の差』の相手とは別人の『16歳年下の夫』なんだけどねっ( ´;゚;∀;゚;)


 



つまり彼女は短期間の間に、44才にして2人の16歳年下の男性と恋をしたことになるヽ(ヽ゚ロ゚)



1人目はたぶん逃げ切ったんだと思うけれど(^w^)、2人目はこちらも『ウデ』を上げてるし(笑)、逃げ切れなかったんだろうねぇ。。


いろいろなご意見は有ると思うのだけれど、


『恋はしても仕方ない』


とヒマコは思う。


というか、厳密に言えば『まともな既婚者の恋』はしようと思ってするのではなく、気がついたら巻き込まれていた、、


このような態で始まるのが望ましい。


、、だからして、『巻き込まれた軽微な事故』のようなモノだから、それはもう仕方ないのよね、


だけど、『まともな既婚者』はすぐに保険会社に連絡して『事故処理』を済ませ深みに嵌まるようなことは決して無い。


ここに『夫婦仲が悪い』、『家族との確執がある』など様々な『負の要因』が存在すると、いろいろな人を不幸にしてしまう『大騒動』が勃発して『大事故』になってしまう。。



たいていの事故処理を終えた『まともな既婚者』は素敵な思い出を時々思い出してニンマリしたり、『人生の素敵な思い出』の1つとして人に自慢したりもしないけれど、別に『嫌な思い出』にもならず、普段はすっかり忘れて年をとって行く(((*≧艸≦)ププッ


もちろん『事故に1度も合わずに生涯を終える人』もいる(^w^)


1度や2度『軽微な事故』に合ったからって、決して『波瀾万丈の人生』になんかならない。


『軽微な事故』を『大事故』だと勘違いしてはいけない(*^ー゚)



今日も佳き1日となりますように(^-^)♪