高知特産の柑橘類の一つに「文旦」(ぶんたん)がある。
冬~春にかけて出まわる。今も旬のうち。
物産展やアンテナショップでは見かけるが
関東ではあまり流通していないし
冬~春にかけて出まわる。今も旬のうち。
物産展やアンテナショップでは見かけるが
関東ではあまり流通していないし
贈答品としても喜ばれる。
高知ではこの時期、スーパーなどでも普通に置かれている。
高知ではこの時期、スーパーなどでも普通に置かれている。
涼しい所で長期保存もOKなので
今年、高知の実家から大量に送って来てくれた。
今年、高知の実家から大量に送って来てくれた。
香りも強く、一個部屋に置いておくだけで
柑橘の芳しい香りがそこはかとなく漂ってくるのだっ。
柑橘の芳しい香りがそこはかとなく漂ってくるのだっ。


甘皮を剥いたら実がプルン
両手に持ってほどよいずっしり感がいい。
さっぱりした爽やかな酸味がたまらんぜよっ。
サイズもまちまちで直径15センチ~20センチくらい。
周囲は30センチほど!
10キロ一箱の場合17,8個ほど。
その場合、概ね5千円前後というところかな。
高級なものは水晶文旦と呼ばれ、値段も張る。
さっぱりした爽やかな酸味がたまらんぜよっ。
サイズもまちまちで直径15センチ~20センチくらい。
周囲は30センチほど!
10キロ一箱の場合17,8個ほど。
その場合、概ね5千円前後というところかな。
高級なものは水晶文旦と呼ばれ、値段も張る。
果実が水晶のように透き通った感じから。
その文旦、まめたの大好物となってしまったのだー。
最初、剥いていたら興味深そうにクンクンしていたもんだから
一切れあげてみたところ、やみつきになった様子。
最初、剥いていたら興味深そうにクンクンしていたもんだから
一切れあげてみたところ、やみつきになった様子。
文旦を剥き始めると遠くからでも嗅ぎつける。
昨夜など、まめたはぐっすりソファーで寝ているし
しめしめ、ゆっくり食べられるぞと思い
静かに徐に皮を剥き始めるや否やムクリッ!と起き上がり
しめしめ、ゆっくり食べられるぞと思い
静かに徐に皮を剥き始めるや否やムクリッ!と起き上がり
こちらを振り返りクンクンクン。。
ソファーから飛び降りトコトコこちらにやってきた。
やはりな・・
やはりな・・
文旦の香りは犬の鼻をもくすぐるのだねー。

大量にあった文旦もお裾分けしたり
ハチミツ漬け、料理やサラダにも使い
あと3個を残すばかり。
食べ方は色々あるが、筆者は剥いてそのままが一番好き。
あと3個を残すばかり。
食べ方は色々あるが、筆者は剥いてそのままが一番好き。
ちなみに、皮もマーマレードに使えたりする。
柴でも柑橘類を好むコは割といるようだ。
犬も好みがそれぞれあるもんだなぁと微笑ましくなる。
が、糖分もあるし、あげすぎには注意ぢゃ。
犬も好みがそれぞれあるもんだなぁと微笑ましくなる。
が、糖分もあるし、あげすぎには注意ぢゃ。

ほぉ~れほれほれ