してます。
プルトニウムの話をきき。
やはり、南相馬には帰らんほうが無難かも?
とおもい、母に連絡をすると、
山のほうだから、大丈夫。何びびってるんだ?
とのこと。
しかし、あの枝野のガスマスクつけて南相馬におとずれたのは、
実はプルトニウムの存在のせいかしら?
枝野さんの奥さんと娘さんは、海外に避難していると聞きますし。
何も知らされてないのは、うちらだけ?
とか。妄想がふくらみます。
迷いは禁物だから、
あまり、ほかのひとの意見は聞かないほうがいいかもです。
なぜなら、放射能の見解により、意見が極端にわかれるから。
同じ市民同士でも。
放射能は危険だが、雑誌を丸のみしてる方の意見だけを取り入れるのも問題かも。
やはり、自分自信で判断を下していきます。
今後は。
あんまり、迷う暇もなくて、大変です。
でも、やはり、放射能は、不気味です。
南相馬は、身近に放射能にさらされてるんです。
いままで、プルトニウムの存在をおおやけにしないことで、被曝されたかたはおおいです。
だから、国を信じてはならないという気持ちになるんです。