八ヶ岳で愛梨さんの無条件料理いただきました✨

いつも美味しすぎて満たされまくる

元気になれる料理です





そろそろ寒くなりだしたので
火鍋でからだが温まりました照れ


そんな暖かトピックから
みんな心が寒くなってるんだなって感じたこと…


今の職場になってから比較的仲良くしている人たちが数名いました
なのにほんの些細なことで人間関係あっという間に壊れていく過程を一部始終みていました
どっちにも悪いところもあり
相手のための思い遣りも受け取る側がそれをジャッジして受け入れなかったり


単純なことがどんどん複雑化 
最終的に当人たちはもう口もきかないつもりのようですガーン
喧嘩するのがダメなわけでもなく
ムカついたり、悲しくなったり、悔しくなったり
機械ではない私達にある感情は色んな反応を示します
やりとりを聞いたり、観ている限りどちらも自分のことしか観ていない
自分の条件付けを押し付けあってる状態でした
結局、わかりあえず決別する道を選んだようでした…
それって人類がひたすら繰り返してきた闇罪孤独の縮図


誰かと愛し合いたいはずなのに…
わだかまりのなかにあるネガティブな感情に蓋をして無いことにする、
だけどそのトラウマや後悔は完全に消えはせず心はざわつき、
やっぱり誰も理解してくれないことに孤独を痛感する
そんなことは私たちはお腹がはち切れそうな程繰り返してきたはずなんです
そこには救いを感じられないよね


だけどトリニティは伝えられました
救いは私達に与えられました


どんなに喧嘩をしていても
どんなにジャッジをしそうになっても
神の観点を観ていたら???
ただもうどうでもいいとお互いをお互いがただ切り離すって選択になるのかな?


もちろんすべての人がトリニティに出会えるわけではない
そして仮に出会えても神を愛する選択を出来ないのかもしれない


まだまだ少ないけどトリニティを生きる人達が神の子であることに目覚めて
信仰の花が全国で一気に開花したら?
例えばトリニティがそれほど珍しくないものとしてあることが出来たら?
無条件の愛が外在化していくことで、そこに創りあげられるものは何なんでしょうか
未知のことだけど
そこにあるものって蓋をしてきた闇罪孤独とは全く違う想像もできないようなものなんだろうな


そして愛は観点です
全てを与える父なる神は受け取り委ねる側の観点を観ている
子なる神は父なる神の観点を観て
その交わりからは精霊なる神が観ている


神の三位一体は伝えてくれています
私達も相手の観点を神のように相手自身から観ていけることを…


そうして私たちが人と交わる時に感じる
終わりという絶望を感じながら、交われずに制限をかけた愛しかただけでなく
神のように交わり続けて愛せるようになれること

何よりも無条件の愛が
無条件に受け取り委ねていけますように
絶望だけでなく、愛の交わりがいつもそこにあれることを願い祈りますハート