みなさん観ましたか?
私はお風呂入ったり授乳だったりで途中②でしたが観ました。
見たけど見ていられない。(;_q)
あんな小さな身体で大きい手術を何度もし、懸命に生きています(T_T)
我が子が健康でイタズラもできる!
なんて幸せなんだ~(T_T)
と思わせてくれたドキュメントでした
私も妊娠中不安になったことがあります。
障害があったらどうしよう。
凰ちゃんに何て言おう。
私は育てられるのだろうか。。
生まれてみないとわからない心配を沢山しました。
私の友達にも知的障害の子供を持つママがいます。
高校の同級生です。
親友でした。
今は色々あって距離を置いていますが真宝ちゃんの出産祝にもきてくれました。
距離を置いたのは真宝ちゃんを妊娠する前です。
てっとり早く言うと結婚しているのに子供を授かって中絶したのです。
私が知っているだけで3回目でした。
2度目の結婚をし
関東から九州に単身赴任になるはずの旦那についてきました。
前夫の子供を連れて。
私に毎日毎日電話をしてきて世間話を毎日1~2時間!!
そろそろ出掛けたいから…
って言わないと切らないような感じで私も正直嫌気が差していました。
あるとき『妊娠した』って言われたんです!
私はもちろん!
『おめでとうー(*≧∀≦*)』
と言いました♪
でも彼女の口から出た言葉は
『おろそうと思ってるんだよね』
でした。。
私は必死にとめたし、遠くに住んでいる彼女に地元に帰ってくるように言いました。
彼女は20才のときに生んだ男の子がいて妊娠中結婚をし出産前に別れました。
3年後、今夫の子を妊娠しておろし、またすぐに妊娠して、結婚をし出産しました。
妊娠中から小さく育たなかった赤ちゃん。生まれてすぐは小さいだけで障害があることは全く!
わかりませんでした。
最初にわかったのは『斜視』。
4ヶ月頃から確実に斜視と診断されました。
私の信頼する医師に相談したところ4ヶ月の段階で知的障害があるだろう。と診断されました。
でも友達は信じられず違う病院に連れていき『うーん、まだ4ヶ月だからね、もぅ少し様子を見た方がいい』
と言われた♪と言って喜んでいたんです。
私の恩師はすぐにでも大きい病院に行ってリハビリをすすめましたが聞く耳を持ちませんでした。
焦りだしたのは2才になってから。
歩けなかったし『あーあー』としか話せませんでした。
その頃の凰雅は走れたし
『わんわんきた』など少しずつ文章を話せるようになっていた頃。
『うちの子おかしいよね?おかしいよね?』
と私に問う友達。
『そうだね!おかしいね!!』
なんて言えるはずもなく
『大きい病院で診てもらったら?』
としか言えませんでした。
だって一度は一緒に病院に行き知的障害がある。と言われていながら認められず違う病院に連れていったんですから私には、もぅどうすることもできません。
でも彼女は言ったんです。
『障害を認めたくない』と。
驚きました。
私『親が自分の子の障害を認めてあげなかったら誰が認めてくれるの?』
友達『だって障害じゃないことを信じたい…!!』
私『もぅ2才だよ………』
友達『だってママが3才でもあるってない子いるって言ってたし♪』
私『早いうちからリハビリした方が効果あるって先生が言ってたよ!?』
友達『知的障害だったらね!』
とゆう具合に話しになりませんでした。
2才半の市の健診で『異常』とやっと、やっと診断され大きい病院でのリハビリが始まりました。
そんなある日、妊娠が判ったんです。
大変だとは思いますが授かった命。
結婚だってしている。
生まない理由がありますか?
私にはないと思います。
だって子供が欲しくないなら
『避妊』すればいいのです。
私には『中絶』が理解できないのです。
尊い命…大切にしたいです。。
知的障害と診断されたのは女の子。
凰雅よりも20日おねえちゃんです。
今は危惧をつければちょっと歩けるようになったけど言葉は話せないようです。
私、ひどいと自分で思ったことがあります。
友達は出産祝に自宅にきてくれました。
4才になったkちゃんはうちの中を高速ハイハイで徘徊します。
うちはアパートなので広くありません。
その時、真宝ちゃんはベビーラックに寝ていました。
ラックの中に何かいることに気がついたkちゃん!
ラックの周りをぐるぐるぐるぐる…
私は気が気じゃなく冷や汗たらたらです。
真宝ちゃんは1ヶ月になっていなかったし何されるか分からず怖くなりました。(私、ひどいですよね
)
ママの目を盗みサッと足をラックに突っ込んだんです!!((((;゜Д゜)))
私『わあぁぁぁぁぁぁぁ!!!』
だって足の下には可愛い我が子の顔が……………(;´Д`)
友達『こらぁぁ!!!』
サッとあしを抜くがまた入れる……
お願い早く帰ってください。
と心でお願いしましたm(__)m
私…ひどいですよね( TДT)
Android携帯からの投稿
私はお風呂入ったり授乳だったりで途中②でしたが観ました。
見たけど見ていられない。(;_q)
あんな小さな身体で大きい手術を何度もし、懸命に生きています(T_T)
我が子が健康でイタズラもできる!
なんて幸せなんだ~(T_T)
と思わせてくれたドキュメントでした
私も妊娠中不安になったことがあります。
障害があったらどうしよう。
凰ちゃんに何て言おう。
私は育てられるのだろうか。。
生まれてみないとわからない心配を沢山しました。
私の友達にも知的障害の子供を持つママがいます。
高校の同級生です。
親友でした。
今は色々あって距離を置いていますが真宝ちゃんの出産祝にもきてくれました。
距離を置いたのは真宝ちゃんを妊娠する前です。
てっとり早く言うと結婚しているのに子供を授かって中絶したのです。
私が知っているだけで3回目でした。
2度目の結婚をし
関東から九州に単身赴任になるはずの旦那についてきました。
前夫の子供を連れて。
私に毎日毎日電話をしてきて世間話を毎日1~2時間!!
そろそろ出掛けたいから…
って言わないと切らないような感じで私も正直嫌気が差していました。
あるとき『妊娠した』って言われたんです!
私はもちろん!
『おめでとうー(*≧∀≦*)』
と言いました♪
でも彼女の口から出た言葉は
『おろそうと思ってるんだよね』
でした。。
私は必死にとめたし、遠くに住んでいる彼女に地元に帰ってくるように言いました。
彼女は20才のときに生んだ男の子がいて妊娠中結婚をし出産前に別れました。
3年後、今夫の子を妊娠しておろし、またすぐに妊娠して、結婚をし出産しました。
妊娠中から小さく育たなかった赤ちゃん。生まれてすぐは小さいだけで障害があることは全く!
わかりませんでした。
最初にわかったのは『斜視』。
4ヶ月頃から確実に斜視と診断されました。
私の信頼する医師に相談したところ4ヶ月の段階で知的障害があるだろう。と診断されました。
でも友達は信じられず違う病院に連れていき『うーん、まだ4ヶ月だからね、もぅ少し様子を見た方がいい』
と言われた♪と言って喜んでいたんです。
私の恩師はすぐにでも大きい病院に行ってリハビリをすすめましたが聞く耳を持ちませんでした。
焦りだしたのは2才になってから。
歩けなかったし『あーあー』としか話せませんでした。
その頃の凰雅は走れたし
『わんわんきた』など少しずつ文章を話せるようになっていた頃。
『うちの子おかしいよね?おかしいよね?』
と私に問う友達。
『そうだね!おかしいね!!』
なんて言えるはずもなく
『大きい病院で診てもらったら?』
としか言えませんでした。
だって一度は一緒に病院に行き知的障害がある。と言われていながら認められず違う病院に連れていったんですから私には、もぅどうすることもできません。
でも彼女は言ったんです。
『障害を認めたくない』と。
驚きました。
私『親が自分の子の障害を認めてあげなかったら誰が認めてくれるの?』
友達『だって障害じゃないことを信じたい…!!』
私『もぅ2才だよ………』
友達『だってママが3才でもあるってない子いるって言ってたし♪』
私『早いうちからリハビリした方が効果あるって先生が言ってたよ!?』
友達『知的障害だったらね!』
とゆう具合に話しになりませんでした。
2才半の市の健診で『異常』とやっと、やっと診断され大きい病院でのリハビリが始まりました。
そんなある日、妊娠が判ったんです。
大変だとは思いますが授かった命。
結婚だってしている。
生まない理由がありますか?
私にはないと思います。
だって子供が欲しくないなら
『避妊』すればいいのです。
私には『中絶』が理解できないのです。
尊い命…大切にしたいです。。
知的障害と診断されたのは女の子。
凰雅よりも20日おねえちゃんです。
今は危惧をつければちょっと歩けるようになったけど言葉は話せないようです。
私、ひどいと自分で思ったことがあります。
友達は出産祝に自宅にきてくれました。
4才になったkちゃんはうちの中を高速ハイハイで徘徊します。
うちはアパートなので広くありません。
その時、真宝ちゃんはベビーラックに寝ていました。
ラックの中に何かいることに気がついたkちゃん!
ラックの周りをぐるぐるぐるぐる…
私は気が気じゃなく冷や汗たらたらです。
真宝ちゃんは1ヶ月になっていなかったし何されるか分からず怖くなりました。(私、ひどいですよね
)ママの目を盗みサッと足をラックに突っ込んだんです!!((((;゜Д゜)))
私『わあぁぁぁぁぁぁぁ!!!』
だって足の下には可愛い我が子の顔が……………(;´Д`)
友達『こらぁぁ!!!』
サッとあしを抜くがまた入れる……
お願い早く帰ってください。
と心でお願いしましたm(__)m
私…ひどいですよね( TДT)
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