もうすぐ年が変わりますね〜
みなさんにとって、2016年はどんな年でしたか?
さてさて、もうすぐ年が変わると言うのに、私は不思議な夢を見ました。
もしかしたら長くなってしまうかもしれませんが、お付き合いくださいね^^*
タイトルを付けるなら…
雪の降る夜に…
なんてタイトルを付けてから、話しましょうか。
雪が降っていて、私も白いコートに白いブーツという、完全白一色な姿で立っていました。あ、ここで言っておきますけど、私の持ち物の中に白いコートと白いブーツはありません。
空を見上げていた私は背後からの足音に気がついて後ろを振り返ると、男の人が立っていました。夢の中の私はその人に近づいていきました。まるで、その人のことを知っているかのように…。でも、私からすると、その人が誰なのか全くわかりません。
男の人が差し出した手を私は握りました。
その瞬間、なにか切羽詰まったものを感じ、2人で何かから逃げるように走り出すのです。
どのくらい走ったのか、それもよくわからなくて…気がついたら私は一人になっていました。さっきの男の人を探してそのへんをウロウロしていると、心配そうな顔をした男の人が戻ってきました。
なにか会話をしていたのですが、そこまで細かい内容は覚えていません。ただ、その後、私は泣いていました。
そして、もう1度その人と手を繋いで、何かから逃げるように走り出していくのです。
夢はここで終わりました。
ミステリーと言うよりは、何だか不思議な話ですよね。
その男の人は一体何者なのか…私達は何から逃げていたのか…そして、私はなぜ泣いているのか…
うーん…謎が深まる…
あ、ついでに、私に彼氏とか恋人って言うのはいないので、夢の中の男の人が彼氏とかではありませんよ!だから、余計に謎なのです
なんとも不思議な夢だったので、結構細かく覚えてました。
私自身、夢を見ると、大体の内容をいつも覚えているので、また何か面白い夢があったら紹介しますね!
今日はどんな言葉との出会いが待ってるかな?
皆さんが幸せに過ごせますように…
