気になる題名。
でも既に私は、がんになってしまっている![]()
がんや病気になる前に、
体に気をつけて、食生活や体調管理をするのは、大切だと思う。
でも病気になってしまったら?
生活習慣からなってしまったのなら、改善すれば、良い方へいくかも。それがメインの原因であれば。
体には気をつけていたのに、病気になってしまったら?
わざわざ今さら、悪い食生活や習慣に戻ったりはしないと思う。以前よりも更に気をつけて、体に良さそうな事をしてみたりするよね。
でも、それも行き過ぎてもストレスに![]()
周りの人が、病気の家族の人に良さそうと思われるものを強制し過ぎたり、本人が望んで無かったり。
私は前から気をつけていたことについては、
なるべく続けてやってはいます。
元々アロマセラピーやメディカルハーブ、ホリスティック医学や漢方に興味があって、本を読んだり、勉強や資格を取ったりしていました。
でも、体に良くないと一般的に言われる事も、今は、そこまで気にし過ぎない様にしています。
有名な本、「がんが自然に治る生き方」にありますが、凄く参考になり、取り入れたりしましたが、反対のこともしてます。
甘いものが食べたくなったり(味覚障害が続いてますが、何故か甘い物はいつも美味しく食べれます。)ファーストフードやコンビニ食もたまに利用します。(前回お話した、旦那レベル迄の食生活には絶対しませんよ
)
野菜中心すぎても、体力は落ちてしまうので、タンパク質は、お豆や豆乳で取る、野菜スープやスムージーの他、お肉も普通に食べます。
パスタやパンや麺の炭水化物も普通に食べます。抗がん剤後は、これらのものは食べやすいです。
コーヒーも好きなので飲みます。
(でもコーヒーは別の研究では良かったりしますよね。飲み過ぎが良くないのかと。体に合わない人もいるので、そんな人はダメかと思いますが。)
ちょいとお高めですが、無精製栄養素のサプリメントで補ったりはしてます。
ストレスや疲れをなるべく溜めない、無理はしない事が、今は最優先です。
自然療法も無理無く出来れば、それに越したことはなく、体も喜ぶと思います。
でももうそれを無理にやり過ぎると、体力が落ちてしまいそうです![]()
食欲が一番大事で、それによって体力も保ってます。
食生活の完璧主義は、病気中、特に体力が落ち気味の人には危険かなと。
何事も完璧主義は、行き過ぎなことになってしまいそうですね。私はそうなりがちなので。
ゆるりとした姿勢でいるのが良いかな、最近は思います。
先が見えてきている人にとって、好きなものを美味しく食べるのは、生き甲斐になったりもします。
「病気にならない体をつくる」
毎月買ってる、天然生活。
美味しそうな食事がいっぱい![]()
素敵な生活![]()