こんばんみ!!
これ、相変わらず誰が見てるかわかんないから怖いんですけど…
テーマのとこにも書いてるんですが、今日は就活について書きます。
現状:もうひとふんばりが1社
選考結果待ち1社
1次選考を控えているのが3社
筆記結果待ち1社
これから進むであろう会社2社
より好みはせずに色々と見ています。
うまくいってないですが
一時期より楽観的になっています。
それは、面接がちゃんと通ったり、
自分の考えがまとまり始めたからだと思います。残り頑張ります。
もともと私が受けていた業界:金融、メーカー
軸:彼氏と3年生の7月という変な時期に別れたので(笑)、結婚に対する不安が上昇。
結婚できないなら総合職でバリバリ働いてやる、というよくわかんない動機で総合職を中心に就職活動をする。
それと、総合職じゃないとできないことがたくさん日本にはある、ってのをセミナーなどで薄々感じていたため。
のちにそれで馬鹿を見ることになる。
なぜ金融を受けていたのか:お金はみんなが使うもの。きぎょうも人もお金がないと生活できない。
一番近くで支えていけると思ったから。
ゼミの友達に金融っぽい!っていわれて、それを信じて受けてました。
なぜメーカーも受けたのか:単に父がメーカーで働いていたため。
というのは冗談で、業界研究をしていくうちに、日本が最も誇れるのは金融的なビジネスというよりは、ものづくりの技術であると考えたため。
イギリスに行ったときにそれを切に感じたのを思い出す。
しかし、金融の志望動機は、これだと弱い。絶対に弱い。
*志望動機は、自分の経験からちゃんと紡ぎだされなきゃいけないもの!
次に方向変換した業界:金融の中でも保険の業務職
理由:あわてたからw
保険会社は、(保険勤務の方や内定者には申し訳ないのですが)いまいち私がピンと来なかった業界でした。
当然面接もそんな調子で受けに行ったので、玉砕…
それからは自分の特性が生かせそうな企業を探したり、
SEも見に行ったり、
さまざまな業界を当たっています。
全部が終わってからきちんと書きますが、
就活はプライドでするものではありません。
また、自分が何がしたいかにきちんと向き合って
適性を見極めないといけない時期だと思います。
だから、
親の言うこともちょっとは聞いて損はないし、
友達からの指摘もきちんと聞くべきだったと思います。
特に、自分が何に向いてるかってわかんないのでw(途中まで来ないと)
いろいろ見てみて損はないはずです。
これから就活をされるひと、
まだやってるひと、
頑張りましょう。
あたしはどうすれば良かったんだー
そんなに過去を後悔するならば、
過去が無駄と言うならば、
最初から、
関わり持とうとしないでほしい
必然だったのだろうから、仕方がないけど。
いつもなら謝るけど、
今日はあたしの言いたいことは間違ってないはずだから、謝らない。