夏休み、実家の長野に帰りました。
ひさしぶりに、しろすけ
が初日から嫌がらず、「あなたわたしの背中なでなさいよ!」と
目の前でごろんごろん
。
で、ごろんごろんしたせいで、部屋の中に猫の毛が舞うという・・・。
結局、機嫌がよかったのはこの日だけで、別の日に写真をとったら怒られました
「ニャー(なにとってんのよっ!)
」
こわいっ・・・・・。
今回、実家に帰ったのは、伯母が亡くなったことがあり、その迎え盆とお寺で供養があるため。
本来なら、父が行くはずなんだけど、もうおじいちゃんでダウンしちゃっているので、家の代表で行ってきました!
お寺があるのが佐久なので朝8時に出発。
実は、実家にいたときにもほぼ新潟よりにしか車で出かけたことがなく、あまりこっちの地理に詳しくないんだな・・・・。
で、お寺に到着。
「貞祥寺」という由緒あるお寺で、敷地に足を踏み込むと別世界です。
ぜったい、マイナスイオンが出ているに違いない・・・。
こちらは、島崎藤村の家だとか・・・。
へぇ・・・。
お参り前に、お寺で精進料理をごちそうになり、今年亡くなったご家族が集まり供養が行われました。
和尚さんって、よく覚えておられるんですね、名前を言ったら父でさえお葬式で1回しかお会いしていないはずなのに「長野の・・・」とすぐに回答が!
帰りに、伯父と伯母が、近くにあるピンコロ地蔵さんに会いたいというので、なんのことだろ??
と思って一緒について行ってきました!
どうやら、ぴんころ地蔵とは、生きている間は「ぴんぴん」していて、死が訪れたときには
苦しみもなくころっと逝けるというお地蔵さまだそうです。
このお地蔵さん、ポーズがかわいい
「うふふっ
」みたいな・・。
そして、家に帰る道のりでは、私が結婚しないことに対するトークが・・・。
おぉー、伯母さんたちの圧力は強いわ
「伯母さんたちがみつけてきても、チエさんの好きなタイプかわからないもの!」
「あなた、跡継ぎなんだから、伯母さんたちを安心させて!」
って、出会えないんですけど何が原因なんでしょ。
ひさしぶりに、しろすけ
が初日から嫌がらず、「あなたわたしの背中なでなさいよ!」と目の前でごろんごろん
。で、ごろんごろんしたせいで、部屋の中に猫の毛が舞うという・・・。
結局、機嫌がよかったのはこの日だけで、別の日に写真をとったら怒られました
「ニャー(なにとってんのよっ!)
」こわいっ・・・・・。
今回、実家に帰ったのは、伯母が亡くなったことがあり、その迎え盆とお寺で供養があるため。
本来なら、父が行くはずなんだけど、もうおじいちゃんでダウンしちゃっているので、家の代表で行ってきました!
お寺があるのが佐久なので朝8時に出発。
実は、実家にいたときにもほぼ新潟よりにしか車で出かけたことがなく、あまりこっちの地理に詳しくないんだな・・・・。
で、お寺に到着。
「貞祥寺」という由緒あるお寺で、敷地に足を踏み込むと別世界です。
ぜったい、マイナスイオンが出ているに違いない・・・。
こちらは、島崎藤村の家だとか・・・。
へぇ・・・。
お参り前に、お寺で精進料理をごちそうになり、今年亡くなったご家族が集まり供養が行われました。
和尚さんって、よく覚えておられるんですね、名前を言ったら父でさえお葬式で1回しかお会いしていないはずなのに「長野の・・・」とすぐに回答が!
帰りに、伯父と伯母が、近くにあるピンコロ地蔵さんに会いたいというので、なんのことだろ??
と思って一緒について行ってきました!
どうやら、ぴんころ地蔵とは、生きている間は「ぴんぴん」していて、死が訪れたときには
苦しみもなくころっと逝けるというお地蔵さまだそうです。
このお地蔵さん、ポーズがかわいい
「うふふっ
」みたいな・・。そして、家に帰る道のりでは、私が結婚しないことに対するトークが・・・。
おぉー、伯母さんたちの圧力は強いわ
「伯母さんたちがみつけてきても、チエさんの好きなタイプかわからないもの!」
「あなた、跡継ぎなんだから、伯母さんたちを安心させて!」
って、出会えないんですけど何が原因なんでしょ。







