朝4時半今日の天気 はどうかなぁ?と玄関ドアーを開け、外に出る。
小鳥のさえずり、朱色のさつき、新緑が目に飛び込む。 曇り空だが、まだ雨は降っていない。
大きく深呼吸をして「今日の結果が良い結果でありますように!」と心で願う。
(自身の事をお願いすることはめったにないのだけれど。。。)
主人が5時に仕事へ出かけるのを見送る。 彼が「あまり動きすぎるな!」 泊まり仕事で出かける時のいつものフレーズ。 「はい。」とだけ答える。 (主人は検査結果を聞きに行くことを忘れているのか?)
高校生の長男はお弁当を持って6時に原付で最寄駅まで向かう。手を振り見送る。
そして、7時。 最後に出かけるのは中学生の次男。 東京も雨が降りだした。
傘をさしバス停に向かう次男をベランダから見送る。 息子が振り向き手を振る。
朝9時には私も家を出なければならない。 脳のMRIの検査結果を聞きに病院へ。
雨も強くなり、今日は肌寒い。 脳外科の担当医から「chiekoさん 大丈夫ですよ!」と聞けることを願う。
再発・転移のないことを!
小鳥のさえずり、朱色のさつき、新緑が目に飛び込む。 曇り空だが、まだ雨は降っていない。
大きく深呼吸をして「今日の結果が良い結果でありますように!」と心で願う。
(自身の事をお願いすることはめったにないのだけれど。。。)
主人が5時に仕事へ出かけるのを見送る。 彼が「あまり動きすぎるな!」 泊まり仕事で出かける時のいつものフレーズ。 「はい。」とだけ答える。 (主人は検査結果を聞きに行くことを忘れているのか?)
高校生の長男はお弁当を持って6時に原付で最寄駅まで向かう。手を振り見送る。
そして、7時。 最後に出かけるのは中学生の次男。 東京も雨が降りだした。
傘をさしバス停に向かう次男をベランダから見送る。 息子が振り向き手を振る。
朝9時には私も家を出なければならない。 脳のMRIの検査結果を聞きに病院へ。
雨も強くなり、今日は肌寒い。 脳外科の担当医から「chiekoさん 大丈夫ですよ!」と聞けることを願う。
再発・転移のないことを!