1月28日に脳腫瘍再発でガンマーナイフ治療を受け退院してから初の皮膚科と呼吸器外科の受診日です。

 皮膚科のウイルス性腫瘍の治療は良くも悪くもなくもう一年以上の通院です。
 その間主治医の先生は何人代わったのだろうか?
 女性のデリケート部分の為に病院の配慮で女医さんばかり。

 時々先生の都合で男性の先生に診察してもらったこともありました。
 私は婦人科の先生もずっと、男性ですので特別に女医さんでなくてもいいのですが。
 女性同士はかえって恥ずかしい感じもします。
 
 しかし、この病院は綺麗でファッショナブルで優しい女医さんが多いので目の保養を兼ねて、女医さんに診察してもらっています。

 そして呼吸器外科の先生は「ほっそりした、やさ男」。
 とても、外科医とはおもえないような感じ。

 お二人のこの先生がたも信頼できるのです。



 「先生!! 今度はまた脳腫瘍の再発でガンマーナイフで治療受けちゃいました。」と言うつもり。
 たぶん、分厚いカルテや電子カルテには書いてあるだろうけれど。。。

 今心配なこと。それは、肺がんがまた私の体のどこかに転移しているのでは?


 明日は皮膚科は診察、呼吸器外科はCTと血液検査だったかな?