昨夜は関東でも雨が雪に変わり二年ぶりの降雪だったとか。。。
朝には一面の雪が積もっておりました。
確か半月ほど前でしょうか、東京でもお昼頃雪がちらついた事がありましたね。
今日はしっかり積もっています。 目の前の丘や公園の枯れた芝がスキー場のようになっていました。 ニュースでは東京都心では1センチ程の積雪だとか。
我が家の住んでいる地域は丘陵地帯なので、目視する限り3センチは積もっていると思います。
長男M君は原付で駅まで出るようになって間もないため、本日はバスで出るように話しました。
生意気に雪も止んでいるので、いつもどおり原付で出たいと言う始末。
主人がいれば車で駅まで乗せて行くと思いますが、あいにく出張で車共々おりません。
暫く外を見ていましたが、ノロノロと動く自動車が数台いました。
慣れていれば、駅ぐらいまでは行けるのでしょうが、雪がサイドに寄せられなおの事、登り坂、下り坂の多いこの地では、原付は運転が難しいような気がしました。
私も男の子の母(もう、息子の好きなようにと。)どっしり構えることにしました。
「朝はいいけれど、夕刻凍っていたら大変だよ。 お母さんストレスでまた、病気になってしまう。」とだけ言って。
暫く考えて長男M君「バス代頂戴!!」という事で千円手渡しました。
(ちょっと多い金額ですが、私の心配が減るなら安いかな。と心で思い。)
ベランダからバス停を見ていましたが、予定時刻になってもきません。
そして予定時刻より10分以上遅れて到着したようです。 とりあえず、安心(^^♪
そしてまもなく息子からのメールが届きました。
<バスがチェーン付けてる しかも込み具合ハンパない、しかも○中のK先生(出身中学)も乗ってる R君も早くでた方がイイ> お母さんはバスがチェーンを着けて到着していた所は見ていたんだけれど。。。
用心深い弟R君はもうすでに、学校に登校するため早めに家を出ていたけれどね。
そして今度は子煩悩の主人からの電話でした。 二人とも学校に行った旨を報告。
そして再び電話が主人から「M,からメールでバスで駅まででたから大丈夫と。」声は嬉しそうでしたが、私が返信メールにお父さんが心配していることを付け加えていたんです(^^ゞ
家族がいない部屋の窓から暫く外を眺めていました。 空には丸いお月様、そして遠くには富士山、もやで霞む家々と丘陵。。。もちろん、高層マンション群も見えるんですよ。
二週間ほど前に主人の仕事関係者が我が家に訪ねてきて暫く話をして戻っていった時のことです。
「今、東京に戻りました。」と電話があったそうで、主人が「ここだって東京なんだけれど。。」
うう~ん。確かにゴルフ場が目の前にあったり、丘陵や富士山そして緑多いこの地は東京に思えないのかもしれません。
タイトルの東京のひとは・・・ですが、都心では1センチ程の積雪なのに185人が雪で滑ったりして、救急車のお世話になったようです。(まだ、お昼前のニュースでした。)
そしてお昼のNHKニュースでは1026件の降雪による、事故や怪我があったとか。
首都高速は前面通行止めが数ルートあったり、電車も不通になっていたり、雪国の方からしたら笑ってしまうような事が起きてしまうのですね。。。
私も東京生まれ東京育ちなので、雪は嬉しいというより大変だ~と感じてしまいます。
※ 昨夜息子たちは外に出て暫く家に戻ってこなかったのは、雪を集めて雪だるまを作っていたようでした。 玄関に大きな雪の塊があったので (いつまで、たっても子供なんだから・・・)
朝には一面の雪が積もっておりました。
確か半月ほど前でしょうか、東京でもお昼頃雪がちらついた事がありましたね。
今日はしっかり積もっています。 目の前の丘や公園の枯れた芝がスキー場のようになっていました。 ニュースでは東京都心では1センチ程の積雪だとか。
我が家の住んでいる地域は丘陵地帯なので、目視する限り3センチは積もっていると思います。
長男M君は原付で駅まで出るようになって間もないため、本日はバスで出るように話しました。
生意気に雪も止んでいるので、いつもどおり原付で出たいと言う始末。
主人がいれば車で駅まで乗せて行くと思いますが、あいにく出張で車共々おりません。
暫く外を見ていましたが、ノロノロと動く自動車が数台いました。
慣れていれば、駅ぐらいまでは行けるのでしょうが、雪がサイドに寄せられなおの事、登り坂、下り坂の多いこの地では、原付は運転が難しいような気がしました。
私も男の子の母(もう、息子の好きなようにと。)どっしり構えることにしました。
「朝はいいけれど、夕刻凍っていたら大変だよ。 お母さんストレスでまた、病気になってしまう。」とだけ言って。
暫く考えて長男M君「バス代頂戴!!」という事で千円手渡しました。
(ちょっと多い金額ですが、私の心配が減るなら安いかな。と心で思い。)
ベランダからバス停を見ていましたが、予定時刻になってもきません。
そして予定時刻より10分以上遅れて到着したようです。 とりあえず、安心(^^♪
そしてまもなく息子からのメールが届きました。
<バスがチェーン付けてる しかも込み具合ハンパない、しかも○中のK先生(出身中学)も乗ってる R君も早くでた方がイイ> お母さんはバスがチェーンを着けて到着していた所は見ていたんだけれど。。。
用心深い弟R君はもうすでに、学校に登校するため早めに家を出ていたけれどね。
そして今度は子煩悩の主人からの電話でした。 二人とも学校に行った旨を報告。
そして再び電話が主人から「M,からメールでバスで駅まででたから大丈夫と。」声は嬉しそうでしたが、私が返信メールにお父さんが心配していることを付け加えていたんです(^^ゞ
家族がいない部屋の窓から暫く外を眺めていました。 空には丸いお月様、そして遠くには富士山、もやで霞む家々と丘陵。。。もちろん、高層マンション群も見えるんですよ。
二週間ほど前に主人の仕事関係者が我が家に訪ねてきて暫く話をして戻っていった時のことです。
「今、東京に戻りました。」と電話があったそうで、主人が「ここだって東京なんだけれど。。」
うう~ん。確かにゴルフ場が目の前にあったり、丘陵や富士山そして緑多いこの地は東京に思えないのかもしれません。
タイトルの東京のひとは・・・ですが、都心では1センチ程の積雪なのに185人が雪で滑ったりして、救急車のお世話になったようです。(まだ、お昼前のニュースでした。)
そしてお昼のNHKニュースでは1026件の降雪による、事故や怪我があったとか。
首都高速は前面通行止めが数ルートあったり、電車も不通になっていたり、雪国の方からしたら笑ってしまうような事が起きてしまうのですね。。。
私も東京生まれ東京育ちなので、雪は嬉しいというより大変だ~と感じてしまいます。
※ 昨夜息子たちは外に出て暫く家に戻ってこなかったのは、雪を集めて雪だるまを作っていたようでした。 玄関に大きな雪の塊があったので (いつまで、たっても子供なんだから・・・)