昨日も、見上げた月が綺麗だった。
満月。
月の近くには、ヒトキワ輝く一等星。(←フォーマルハウト?合ってる?)
そのコンビネーションに心を揺さぶられ、
どうしても撮りたくて、窓から体を捩じって撮った。
月の、柔らかな光を浴びていると、
イヤな事も忘れることができそうで。
皆の幸福と世界中の平和を想い、祈った。

↑そんなことを書くと、私ったら、まるですごくいい人っぽく感じられるケド。
そんなわけはなくて。
私はずっと自分の感情がゆるせなかった。
それは日々、自らに関わる人々への嫉妬であったり、
怒りであったり、失望であったり、疎ましさであったりもするのだけれど、
一番、煩わしいのは
そんな感情を抱く自分自身への嫌悪。
どうしても、自分の抱く感情が気持ち悪くて、
そんな感情を抱く自分自身がゆるせなかった。
自分自身のすべてを受け入れ、幸せになりたいと思うのに
自分自身が嫌いで、自分の感情が憎たらしい。
どうしても、どうしても、克服できずにいた闇。
それが昨日、ある一言で一気に解決した。
それは、
「自分自身の感情に負けるな!!!」ということ。
※詳細は、三田先生の昨日の記事、
「人生をもっと『楽』に生きよ!もっと人生を楽しめ!
もっと『生きる喜び』を感じてみろ!!」 を参照
そうか。
私、自分の感情がイヤで気持ち悪くて、
そんな感情を抱く自分が嫌いで仕方がなくって、
だったら感情がなくなれば幸せになれるのかな?とか考えてて、
でも感情がなかったら喜びも感動もあるわけなくて、
そんなんでどうやったら幸せになれるんだろう?
なんてウダウダウダウダ考えていたというのに。
それは、自分の感情に負けていたんだ!と初めて認識し、
そして、自分自身の感情に負けたくない、と初めて思った。
(↑かなり負けず嫌いナノダ)
だから、
そのことに気付かせてもらったから、
最近見る風景はどれも優しくて
秋だからかなぁ、と思っていたりしたけれど、
実は自分の心が優しくなっていたからかもね、と
更に感じた。
夏の夕暮れにはこの海に太陽が映り、それは
幸福がそこまで来ているんだね♪なんて言っていた。
秋の夕暮れではこんなに柔らかな色で
空が海に映えていた。

※三田先生、ありがとうございますm(_"_)m
満月。
月の近くには、ヒトキワ輝く一等星。(←フォーマルハウト?合ってる?)
そのコンビネーションに心を揺さぶられ、
どうしても撮りたくて、窓から体を捩じって撮った。
月の、柔らかな光を浴びていると、
イヤな事も忘れることができそうで。
皆の幸福と世界中の平和を想い、祈った。

↑そんなことを書くと、私ったら、まるですごくいい人っぽく感じられるケド。
そんなわけはなくて。
私はずっと自分の感情がゆるせなかった。
それは日々、自らに関わる人々への嫉妬であったり、
怒りであったり、失望であったり、疎ましさであったりもするのだけれど、
一番、煩わしいのは
そんな感情を抱く自分自身への嫌悪。
どうしても、自分の抱く感情が気持ち悪くて、
そんな感情を抱く自分自身がゆるせなかった。
自分自身のすべてを受け入れ、幸せになりたいと思うのに
自分自身が嫌いで、自分の感情が憎たらしい。
どうしても、どうしても、克服できずにいた闇。
それが昨日、ある一言で一気に解決した。
それは、
「自分自身の感情に負けるな!!!」ということ。
※詳細は、三田先生の昨日の記事、
「人生をもっと『楽』に生きよ!もっと人生を楽しめ!
もっと『生きる喜び』を感じてみろ!!」 を参照
そうか。
私、自分の感情がイヤで気持ち悪くて、
そんな感情を抱く自分が嫌いで仕方がなくって、
だったら感情がなくなれば幸せになれるのかな?とか考えてて、
でも感情がなかったら喜びも感動もあるわけなくて、
そんなんでどうやったら幸せになれるんだろう?
なんてウダウダウダウダ考えていたというのに。
それは、自分の感情に負けていたんだ!と初めて認識し、
そして、自分自身の感情に負けたくない、と初めて思った。
(↑かなり負けず嫌いナノダ)
だから、
そのことに気付かせてもらったから、
最近見る風景はどれも優しくて
秋だからかなぁ、と思っていたりしたけれど、
実は自分の心が優しくなっていたからかもね、と
更に感じた。
夏の夕暮れにはこの海に太陽が映り、それは
幸福がそこまで来ているんだね♪なんて言っていた。
秋の夕暮れではこんなに柔らかな色で
空が海に映えていた。

※三田先生、ありがとうございますm(_"_)m