またしても 本を読みすぎて
睡眠時間が削られています
読み出したら止める
タイミングが分かりません
いつもは地元の
市立図書館で借りますが
この間 出掛けたときに
他市にある県立図書館へ行きました
遠いので前回 借りてから
数年 経ってました(・・。)ゞ
その間に、貸し出し方法が
ハイテク化されていてビックリ
まず、以前のカードは使えませんでした
(バーコード付きのラミネートされた紙)
新たに作り直してもらって
自動貸出機の使い方を教えてもらいました
借りるのは
宮部みゆきさんと湊かなえさんの
ハードカバー本2冊
カードを機械に通し
本を台のガラス面に重ねて置きます
ガラスに写るように並べるのではなく
重ねてでOKなんです
(重ねるのは5冊までって言ってたかな?)
本に貼ってあるバーコードも
どっち向いててもいいみたい
重ねた(借りる)本の数のボタンを押すと
画面にその2冊のタイトルと著者名が出ます
なんで??なんでわかるの~
思わず すごいですね!って
お姉さんに言っちゃいました
で、別(地元の市立)図書館で返却
の手続を選んで進んでいき
カードが戻ってきて終了
カードに借りた本のタイトルが印字されてます
これは、次回 借りたときに上書きされるので
カードは繰り返し使えます
この県立図書館
文書館も入ってて大きいのですが
私の読みたい小説は
市立図書館より少ない・・・
なので、利用頻度は少ないけど
この貸出機には感動しちゃいました