いわゆる、不思議ちゃん。(50過ぎのおばさま)
そーゆー性質の話は、半信半疑になるので
聞きたいような聞きたくないような・・・
聞いちゃったら、いいところだけ吸収させてもらって
いやんな所は、右から左に受け流す~よう努力する
これが、わたし流о(ж>▽<)y ☆
で、このたびの不思議ちゃんに言われたのは
結構、いや、かなり、ズタボロ。
20点満点で評価するようなシートがあって
健康面では1はさすがにないものの
2や3がゴロゴロ・・・。
こんな人、そうそういないとか言われながら
スゲい、あたってる~~~~~
だって病気で、薬がんがん投与してんだもん。
それなりに、おかしくもなるわー。
精神面では憂い悲しみMAXという結果。
心配事があるから"憂い”がMAXで当然でしょう。
しっかし、悲しみって・・?
今の自分って『悲しい』とは思ってないんだけどな。
どうして、わたしがこうなるの?とも思わない。
なったもんは、どうしようもない。
って、思ってるけど、自分では
操縦不可能な深層心理では、悲しみで
満ちあふれてるんだろうか?(;^ω^A
こんな感じで、不思議ちゃんが言うことを聞いてると
自分はいったいなんなのかっていう究極わけわからん
哲学的な世界にインしそうになりつつ
信憑性があったりなかったりで
けど、病気が治ると言うエッセンスは何よりも興味ありw
で、、何もかもがきれいなるお水をご紹介いただく。
病院に払ってる費用がいらなくなるなら
決して高いものじゃないよって。
ほ、ほ、ほしい(〃∇〃)ピュアホワイトちえ4割
あ、あ、あほかっ( ̄Д ̄;;ディープブラックちえ6割
ホワイトさんとブラックさんは戦いを続けながら帰宅。
ちょうど、そこにいた弟くんに、その一部始終を話す。
アホか。そんなもんあるわけない。
ゴールドくんの一言。
病院通うのやめて、この水に・・・って言われた時点で
信じれなくなったので、お断りしたものの。
不思議なことが世の中にはあるってことは
わたしは否定しないので。
不思議なものと、医学
対局にあるものだけど~
交われ~交われ~
お互い、否定しあうのではなく
ええとこどりしようよ(〃∇〃)
欲張りものは、こんな思考に落ち着いちゃったw
