(出処:韓国 マネートゥデイ 2011.05.06 10:00)↓翻訳機使用。
대학생이 '500마력' 수퍼카 손수 제작
大学生が'500馬力'スーポーカー自ら製作

アジア洲自動車大学7個専攻学生一致協力して作って…10日品評会・フェスティバル開催

地方のある専門大学校学生たちが自ら3800ccスーパーカーを製作中なので話題だ。

アジア洲自動車大学(総長イ・ジョンファ)は学内祭り期間の来る10日在学生が自主開発した'スーパーカーデザイン品評会'とともに'チューニングカーフェスティバル'を開催すると6日明らかにした。

品評会に紹介されるスーパーカーは昨年からアジア洲自動車大学7個専攻学生が一致協力して自主開発中の車両だ。 教育科学技術部'専門大学教育力量強化事業'の一環でもある。

大学側は在学生がスーパーカーを自ら作るのは国内初と説明した。 デザイン専攻学生たちがスーパーカー4分の1大きさのミニ モデルを製作、直接デザインを主導した。
 
スーパーカーを直接製作しているアジア洲自動車大学学生たちⓒアジア洲自動車大学

学生たちはこのスーパーカーに排気量3800cc級V6エンジンを搭載、最大出力500馬力に最高速度260kmを示現する計画だ。 来る10月スーパーカー製作が完了すれば11月卒業作品展で公開する予定だ。

祭り期間には'チューニングカーフェスティバル'も共に繰り広げられる。 学内レーシングチームだけでなく国内有名レーシングチーム(チーム オメガ、EXR-Team106,オウルリムモータース レーシングチーム、KMSAなど)10個余りチューニング同好会が出品した100台余りのチューニング競走用車両がお目見えする。

特にこの中'EXR-Team106'はタレント リュ・シウォンを主軸で2009年創立されたチームだ。 また、この大学パク・チョンリョン教授が監督である'オウルリムモータース レーシングチーム'は国内最初手製スポーツカー'スピラ'を生産するオウルリムモータース所属レーシングチームだ。

パク教授は1987年永宗島(ヨンジョンド)'全国カーレース大会'に参加した国内最初のレーサーだ。 '国内レーサー界の生きている神話'という評を聞いている彼の名声だけ見てこの大学モータースポーツ学科に入学する学生がいるほどだ。

総学生会長パク・サンヒョン氏は"その間磨きあげた自動車専門知識を自慢することができる場を作るということと同時にチューニングに対するわい曲された視線も正してみようという意で今回の行事を準備した"と話した。

忠清南道(チュンチョンナムド)、保寧(ポリョン)に位置したアジア洲自動車大学は国内唯一の自動車特性化大学だ。 自動車デザイン、設計、制御および診断、チューンアップ(車両正常化)制御、デジタル チューニング、ハイブリッドおよび電気自動車、モータースポーツなど7個専攻が設置されている。