
(出処:韓国 イーデイリーSPN 2010-12-21 09:02)↓翻訳機使用。
`아테나` 김승우·이보영 특별출연에 시청자 `반색`
'アテナ'キム・スンウ・イ・ボヨン特別出演に視聴者'喜色'
[イーデイリーSPN芸能チーム] 20日放送されたSBS月火ドラマ‘アテナ:戦争の女神’(脚本キム・ヒョンジュン、ユ・ナムギョン、演出キム・ヨンジュン、キム・テフン、ファン・ジョンヒョン、以下アテナ)にキム・スンウとイ・ボヨンがびっくり出演して視聴者たちの目を引いた。
キム・スンウは‘アイリス’と同じように北朝鮮護衛司令部中将パク・チョルヨンで登場したしイ・ボヨンは劇中大統領チョン・ミョンホ(イ・ジョンギルの方)の一人娘チョ・スヨンで扮した。
この日放送でキム・スンウは大統領府シーンでチャ・スンウォンと遭遇して短いが強烈なカリスマ対決をリリースして話題になることもした。 イ・ボヨンやはり特有の清純で知的なイメージで大統領の一人娘役に‘最適のキャスティング’という好評を受けた。
この日放送で北朝鮮特使でチョ・ミョンホ大統領に会ったパク・チョルヨン(キム・スンウの方)は“護衛司令部重責を引き受けたのをおめでとう”は大統領に“ひょっとしてキム・ミョングク博士をアッシニア”としながら“私たちの共和国ではなくてはならない人物なのに3年前日本から消えたしその事件が南朝鮮と関連するという情報を入手した"と暗示した。
パク・チョルヨンはまた、もし自分たちが確保した諜報が皆生きるならばその間進行された南北間のすべての協議は白紙化されることであり想像分もできない武力行使にも備えるべきだと警告した。
大統領に会って出て行くところにパク・チョルヨンは大統領府に入ってくるソン・ヒョク(チャ・スンウォンの方)とかすめる。 ソン・ヒョクはキム・スンウに“ひょっとして護衛司令部パク・チョルヨン中将様ではないのか”と話しかけて握手を求めるがキム・スンウは無視して過ぎ去る。 ソン・ヒョクはそのようなパク・チョルヨンに“とても色眼鏡挟まって見るな”としながら“今日の多少明日の同志になることができること”としながら意味深長な話を渡した。
一方イタリアに留学して建築学を勉強するチョ・スヨン(イ・ボヨンの方)は偶然に会ったジョンウに日本人の振りをするがまもなく韓国人という事実を見つけられる。 テロ犯らがイタリアの小さい都市ビチェンコでいったい何を狙うのか没頭したジョンウはスヨンにガイドをお願いして都市を探索する。
結局ジョンウはテロ犯らのターゲットが大統領の一人娘でありそれがスヨンということを識別するがスヨンを乗せた拉致車両を目の前でのがしてしまう。 拉致されたスヨンを救出するジョンウの活躍像は次の回の主要エピソードになるものと見られる。
放送後視聴者らは“キム・スンウのカリスマは相変わらずだ” “アイリス ファンであったのにキム・スンウをまた見ると非常にうれしかった” “今日一番美しかったのはスエも、イ・ジアでもないイ・ボヨンだった” “大統領娘の役割本当によく似合ったよ” “チョン・ウソン、イ・ボヨン ラブライン望めば無理なのか”等短いが印象的な二人の特別出演に高い関心を見せた。