(出処:韓国 GPKorea 2010/11/29 09:06)↓翻訳機使用。
6000cc '헬로티비'클래스, 독립 국제경기로 뜨나
6000cc 'ハローTV'クラス、独立国際競技に浮かび上がるか

全南(チョンナム)霊岩(ヨンアム)F1サーキットで最高はやい記録内...1億ウォン台価格対比性能優れて

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国内看板カーレース大会'CJティビングドットコム スーパーレース'の最高排気量(6,000cc級)競走が独立宣言に出ることができるだろうか。

'韓国型ストックカー'と呼ばれるハローTVレースが来年シーズン アジア圏を舞台にした国際レースで格上げ運営する動きを見せている。 最近大会運営側のKGTCRはこのような形態で大会運営打診に出たと分かった。

ストックカーはただカーレースだけのために製作された車両で排気量6000cc,最高出力525馬力、最高時速300Kmを自慢する。 また、フォーミュラーカーのように競走車の骨組みなどに規定を置いてカーメーカーのエンジンと部品を思いのままに変えて挟むことができるレースだ。 安い製作費で競走車を作ることができるというのが大きい長所がある。 すべての参加車両の条件が同一だから車両の性能よりはドライバーの実力により勝負を分ける。 代表的な競技では毎競技あたり20万人以上の観衆が集まる米国のナスカー競走とブラジルのストックカーレースがある。

韓国型ストックカーレースは走行性能だけおいてみれば十分な可能性があるという判断だ。 去る21日全南(チョンナム)、霊岩(ヨンアム)F1サーキット(5.560km)で初めてデビューしたハローTVクラスは公式記録2分16秒202,非公式練習記録では2分14秒台のはやい記録を自慢したことがある。 国内クラスあわせて断然はやい記録だ。

ポルシェとジェンクンGTなど高性能GTマシンらの2分17秒台以上の記録を1秒以上越えて現時点で国内最高のパフォーマンスを持ったレーシングカーであることを立証した。

競走車製作費でも可能性が立証された。 国内外スポーツカーをGTカーで作る製作家は約3億~10億ウォン線である反面ストックカーは新車販売価格が1億 5千万ウォン線であることを勘案すれば十分な利点があるという判断だ。

ここでKGTCR側はストックカー大部分の部品を国産化してシーケンシャル ミッションを適用してブレーキ系統を補完するならばチーム供給価格を1億ウォン台にも合わせることができると予想している。 今後指定フレームだけを使ってパワートレーンおよびボディーは各チームで自由に適用して参加できる方案を検討中だ。

だが、障害物も侮れない。 日本のスーパーGTのように国内外多様なスーパーカーらが競争を行ってこそ興行可能性があるという点からだ。 規格化された競走車でレースを行うのは外形上単調で若年層の目を引くことができないという理由からだ。 最近CJスーパーレース大会のストックカークラスにGTカーらの出場を許容したが出力面で遅れをとるポルシェと本田S2000等競走車らが参加を冷遇した。

ハローTVレースが色々な難題を解いてアジア独立大会でスタートすることができるか注目されている。

/キム・キホン記者,写真=地被コリア
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そういえばそんな記事も前にありましたね。
結局エントリーはなかったんですよね。

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第3戦からストックカーとGT競走車が共に走る (2010年08月30日)