(出処:韓国 スポーツ朝鮮 2010.10.12 14:30)↓翻訳機使用。
CJ티빙닷컴슈퍼레이스 4전 19일 개최
CJティビングドットコムスーパーレース4戦 19日開催

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国内唯一のプロ自動車競走大会の'CJティビングドットコムスーパーレースチャンピオンシップ'第4戦が19日江原(カンウォン)、太白市(テベクシ)、太白(テベク)レーシングパークで繰り広げられる。 排気量と車両改造にともなう4個種目で50人ドライバーが出場して時速200kmのぴりっとしたスピード妙味をプレゼントする。

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今年6戦の競技中4番目に行われる今回の大会はスーパー2000クラスを除いた3個種目で総合ポイント1,2位点差がわずか1点だからシリーズチャンピオンに向かった選手たちの勝負欲がより一層激しくなる展望だ。

大会最高種目のハローティビィクラス(6000cc・ストックカー)では土地産ドライバーキム・ウイス(CJレーシング・28点)と日本スーパーGTドライバーの日本の番場琢(シケイン・28点)が広げる韓-日ドライバー自尊心対決が激しい。 番場琢は日本オートポリスサーキットで開かれた1,2戦で連続優勝して、2009年に記録したキム・ウイスの4連続優勝記録に挑戦している。

キム・ウイスやはり国内サーキットだけは最強者の席を渡すことができないという覚悟で臨んでいて火花散る競争が予告される。 一方去る3戦で韓国舞台に初めてデビューしたカルロヴァンダム(シケイン・10点・オランダ)の挑戦も侮れない。 ヴァンダムはマシントラブルで1ラップを検索して出発したにもかかわらず3位に入ってきて韓国舞台申告式を終えた実力派だけに二選手を威嚇するものと見られる。 また、今回の対戦にはWTCCドライバーのカノマサキ(ハウスコンサルタント・日本)も出場意向を示した。

参加台数が最も多いジェネシスクーペ クラス(3800cc・ワンメーク)は国内そうそうたるドライバー間の激しい戦場ということができる。 去る1,2戦で連勝で1位を占めたチャン・スンホ(EXRチーム・106.29点)が3戦で120㎏ハンディキャップ重量の壁を越えることができなくてポイント獲得に失敗した中でチョ・ハンウ(アトラスBX・30点)が5位を獲得、4点を取りまとめてシリーズ1位にのぼった。 芸能人出身レーサーリュ・シウォンとファン・ジンウ(S-oilレーシング・17点)も3戦で上位圏をさらって先頭圏を形成している。

新人らの登竜門といえるネクセンN9000クラス(1600cc・レディーアルタイヤ)は去る1戦から優勝して総合優勝に近寄ったイム・チェウォン(現代レーシング・35点)とチョ・フィウォン(KT-dom・ 34点)の対決が見るに値する。 総合優勝に劣らない見どころはパク・ソンウン(浄人レーシング)とイ・ファソン(KT-dom)等二人の女性ドライバー間の対決だ。 二選手全3戦までこれという成績は出せずにいるが男性の専有物だったカーレーシングに挑戦しているところに互いにひそやかな競争を広げていてまた他の話題になっている。


19日開催って記事にはあるけれど、19日って9月の話だね。
記事内容は10月の第4戦関連だから下書きが9月の分を使ったのかなぁ。
日にちが間違っているだけだけど以前の記事を少し変えて4戦らしくしたのかも^^;
第4戦は16日土曜日に練習走行、17日の日曜に予選と決勝戦予定です。