chiehonのブログ


(NEWSEN 2011-09-28 15:46)

일본에 스며든 K-POP 들여다보니 ‘열풍이 아니라 생활’
日本に入り込んだK-POP覗いて見ると‘熱風でなく生活’


[ニュースエン イ・ミンジ記者]


最近日本国内K-POP熱風に対する話があふれ出ている。 ペ・ヨンジュンを始めイ・ビョンホン、チャン・ドンゴン、ウォンビン、クォン・サンウ、故パク・ヨンハ、リュ・シウォンなど俳優を中心に始まった韓流はアイドル グループに広まって日本国内K-POP熱風を追い立てた。


少女時代、カラなどガールグループを先頭でポーイグループまでも日本で熱い人気を得ているという便りからこれに対する反感で嫌韓論議までふくらんだ。 フジTVの前反韓流デモは全世界的関心であったし逆風の中でもSMタウン東京コンサートが成功的に開催されてチャン・グンソクが'グンチャン'で最高のスターに浮び上がった。 実際に日本国内でK-POPはどれくらい消費されているだろうか。


東京、新宿に位置したタワーレコードにはエレベータードアが開くやいなや一番最初に目につく所にK-POPセクションが用意されている。 'K-POP LOVERS'という文句と東方神起、カラ、スーパージュニア、FTアイルランド、ティアラなど韓国歌手らの大型ポスターがひと目で入ってくる。


かなり広い席を占めているK-POPセクションには国内で販売される大多数アイドル グループのアルバムが販売されていた。 国内で認知度が多くないアイドルグループのCDらもかなり売れている姿だった。 この日もK-POPセクションを几帳面に目を通してアルバムを購入する人々が目についた。


K-POPセクションだけでなくJ-POPセクションにも日本に進出した歌手らのCDが一ヶ所を占めていた。 新しく発売されたCDが置かれた'J-POP New Release'コーナーにはパクヒョン・ビンの写真が大きく位置していて目を引いた。


新宿タワーレコード最も上の階に位置した雑誌とDVDコーナーでもK-POPと韓国芸能人らに対する関心をのぞくことができた。 最近最も熱い人気を得ている韓流スターチャン・グンソクのDVDコーナーが別に用意されて彼を日本国内スターで作った'美男ですね'だけでなく子役時代とったドラマ、'メリーは外泊中',チャン・グンソクコレクションなど多様な商品が販売されていた。


K-POP熱風で雨後の筍生じた韓流雑誌表紙はチャン・グンソク、パク・ユチョン、キム・ヒョンジュン、ビースト、2AMなど国内芸能人が飾ったし日本現地雑誌表紙にもウォンビン、ヒョン・ビンなど俳優らの姿をたまに見ることができた。 韓国ドラマを紹介する専門雑誌も目を引いた。


タワーレコードだけでなくショッピングセンターなど路上でもK-POPは簡単に接することができた。 新宿中心にある一デパートでは休みなしに韓国歌謡が流れ出た。 バラード、ダンス、演歌など多様なジャンルが選曲されてショッピングモールに鳴り響いた。


先週末横浜であったCNBLUEの公演には1万5,000人余りが駆せ参じた。 日本インディーズ ブランドでも非常に異例的な大規模コンサートであった。 これらは激しい競争率を突き抜けて当選してコンサートを見ることができた。 チケットを手に入れることができなかったがもしやと思う心に公演会場の外をそわそわするファンたちも相当数であった。 年齢層も10代少女から40~50代中年まで多様だった。


反韓流デモの中でもK-POPはすでに日本あちこちに思ったより深く入り込んだ姿だった。 K-POP熱風による無分別な日本進出が問題点と指摘されているなかで日本に吹いているK-POP熱風を利用することができる賢明さがが必要な時点だ。


(*翻訳機使用)


この辺りじゃ、あまり見かけない光景かも^^;

田舎だしねぇ。ホホ。