(ポルリニュース 2011-09-18 08:24)
모터스포츠 심사위원 無자격 논란! “규정은 왜 필요하나!”
モータースポーツ審査委員無資格論議! “規定はなぜ必要か!”
[ポルリニュースクォン・ジンウク記者]
(画像)
KARA,コリアスピードフェスティバル、ティビングスーパーレース大会マーク
'歩く前に走ろうとするよ!'
公認競技にライセンスない審査委員ら任命したKARAの'後ずさり歩み'..??
国内公認競技がライセンスがない審査委員の決定で公認されていて問題点を抱いている。
審査委員は公認競技に対するすべての決定の責任を負う権限を持っている。 もし審査委員がライセンスを取得しなかった人が審査委員で権利を行使したとすれば韓国を代表する公認競技の権威が底に落ちる。 ここにKARAとプロモーターがこの事実を知っても進行をしたとすればこれは問題がより大きくなる。
カーレース協会は公認競技開催前に審判委員らのライセンス有効期間、発給有無などを確認する手続きがある。 この過程を経て大会組織委員会に審判委員らの資格に対して最終通知して任命する。 問題になったことは協会の審査委員審査過程で資格(ライセンス)が不備な人を審査委員で承認をするプロらしくない業務処理で問題がふくらんだ。
国内で開かれている韓国カーレース協会(KARA)公認競技はコリア スピードフェスティバル(KSF)とCJスーパーレース二つの競技だ。 これら大会は今年各々6戦と7戦の競技で行われる予定だ。
KSF大会は2003年からスピードフェスティバルで始めて今年からコリア スピードフェスティバルで名称を変更した。CJスーパーレースは2006年始まったし2007年から公式名称の‘スーパーレース’で行われて現在5年目大会で位置づけた。
韓国カーレース協会(KARA)規定によれば公認審判委員(オフィシャル、マーシャル)資格はその責任と権限の比重が大きくてライセンスを必ず持っていなければならない。
公認競技審査委員らの最終承認の責任を負っているKARAが審査委員任命する部分で管理、監督いいかげんに問題が発生することになったことは協会が明らかに正さなければならない事項だ。 特に、大会組織委員会でも資格にならない人々を審査委員に任命するなどの安易な業務処理も問題だ。
公認競技というのはKARAの許可を受けて公認許可証が発給されて開催される公式競技をいう。(規定3章56条)公認競技 競技役員の任命規定で見れば..KARAはKARAが主催する競技や公認を付与した競技に対し少なくとも1人以上の競技審査委員を任命する。 その他の役員はKARAの承認を得て競技組織委員会が2人の審査委員を任命する。(147条)
これに対してKARAある関係者は“プロモーターが選定した審査委員会に属する審査委員の資格(ライセンス)に対して資格を審査して最終承認を命じる。 過去KSF大会の時審査委員選定過程で錯誤があった。 これは明らかに協会の手落ちだ。 これからこういう錯誤が反復されないようにする”と話した。 また、彼は“今回のCJスーパーレース審査委員会にKSF時審査委員に対してプロモーターにライセンス確認を通知をした”と伝えた。
今回問題になった審査委員はたとえライセンスは所持していないけれど我が国を代表するKARA公認チャンピオンシップ シリーズで与えられた役割遂行を十分な消化させることができる実力と経歴を整えた人物であることは間違いない。 しかし整えなければならないライセンス(資格)を所持することが出来ない人は審査委員の資格が公認競技で成立されることはできない。 /ポルリニュースクォン・ジンウク記者
*参考
(表)
公認審判員ライセンス等級表
韓国カーレース協会自動車競技国内規定集83ページ'公認審判員ライソンス編(3章13条)'
KARAが公認する競技に審判員の資格で参加するオフィシャルとマーシャルはFIAの国際スポーツ法典とKARAの国内規則によって責任と権限、任務が決まってみた規定によってその昇級や資格が与えられる。 命名している。
(*翻訳機使用)