私が家のことをお願いするのはコンサートと韓国語教室の時だけです。
コンサートは日帰りか泊まり、韓国語教室は数時間だけ。
2ヶ月位前には事前に告知しておくからモンクは言ってこないです。
以前は夕方出かける前に夕飯を一応作っていたけれど、
間に合わなければ適当に食べてくれるしそういう点では助かっています。
その代わり駅まで送ってもらったことも迎えももちろんナシ。
趣味に関しては今の所お互い好きなようにしているって感じです。
老後はどうなるんだろうか・・と少々不安になりますね。
まあ、お互いボケない程度に元気でいたいね。
あ、ダビング?(↓の記事のこと)
やってもらった事ないです。その代わりTVはほとんど私が占領しています^^
(韓国 朝鮮日報 2010.04.18 12:08)
한류처가 일본가정을 망가뜨리기 시작했다
韓流妻が日本家庭を壊し始めた
▲ '冬のソナタ'撮影会場訪問した日本観光客ら/朝鮮日報DB
“韓流に陥った日本の妻ら,すなわち‘韓流妻’が日本家庭を壊し始めた。”
日本言論‘現代’が去る13日付で報道した記事の題名だ。 日本で最近2次韓流ブーム(boom)が起きていて,主婦らの間で人気集めをしていると主婦らが全く一人韓国へ向かってできた新しい現象という診断だ。
‘まだ(韓流に)熱を上げるおばさんがいるか’と考えた人があるかもしれないが,韓流の人気は火が消えることはおろか2次ブームを作って‘韓流狂’を増殖させて,日本の家庭が崩壊直前の場合もあるということだ。
この新聞は“韓流スターを追った中年女性が昨年末突然に韓国に発った”としてタレント リュ・シウォンの熱狂的なファンのタナハシエリコ(棚橋えり子・58)の事例を挙げた。 タナハシ氏はリュ・シウォンが主人公に出てきたドラマ‘美しい日々’の撮影地を見るために日本を離れたとのこと。
韓国のメディア関係者は“5年前に夫を失った後(韓流に)陥り始めたようだ。 日本の芸能人と違い,韓流スターは中年女性をおばさんで待遇しない。 儒教の影響で目上の人を敬う。 換言すればファンたちが良い気持ちになることができるようにする”とこの新聞に話した。
韓流妻を置いている夫らのおかしな生活様式も変化した。 公務員A氏は妻がアイドル グループ‘東方神起’コンサートを見に一年に何回も韓国に行くから中学生と小学生子供を世話するために兼業主婦にならなければならなかった。 報道機関に勤めるB氏は妻のためにTVで録画した韓国ドラマを必死にダビングしていて,C氏は最初から翻訳を直接する。
この新聞は鳩山ユキオ(鳩山由紀夫)日本総理の夫人や安倍晋三(安倍晉二)前総理の夫人も韓流妻と紹介して“とうてい薬はないようだ”とした。
(※翻訳機使用)