(韓国 毎日経済 2009.12.04 15:00)
F1 관람석 모습 드러내…경주도로 윤곽
F1観覧席の姿表わして…競走道路輪郭


政府内年967億予算確定


chiehonのブログ

工事中のF1競技場観覧席.


Jプロジェクト(西南海岸観光レジャー都市)


2005年政府で観光・レジャー型企業都市に指定受けた。 東北アジア最大観光レジャー都市で造成されるJプロジェクトは全南(チョンナム),海南郡(ヘナムグン)山が・凰山面(ファンサンミョン)と霊岩郡(ヨンアムグン),三湖邑(サモウプ)一円8445万㎡(2555万坪・6地区)に造成される。 都市造成費でだけ3兆3000億ウォンが投入されてF1競技場,レジャースポーツ単に,健康休養団地,ゴルフ場,一流ホテルなどが入る。


'100億ウォン台マシンが時速320km速度で走る。'


F1(フォーミュラ ウォン)自動車競走大会を一言で説明するとこのようだ。 競技が開くただ三日の間10万人を越える'雲観衆'が押し寄せる。 全世界6億人はTVで視聴する。 経済効果だけ数千億ウォンに達する。 ベンツとフェラーリ,トヨタなど世界的な自動車会社らの広報展示場になる。 チェンスンボタンとフェルナンド,アールローン所など有名なカーレーサーらの火花散る競争が広がる。 このためにF1はワールドカップ,オリンピックと共に世界3代スポーツと呼ばれる。 こういうF1大会が来年10月15~17日全南(チョンナム),霊岩郡(ヨンアムグン),三浦(サンポ)面で開かれる。 この用紙はJプロジェクト圏域中三浦(サンポ)地区に属する。


2日訪れたF1競走場建設現場はあらゆる建設装備が忙しく帰っていた。 競走場面積118万㎡(35万坪)は大型工事現場に変わっていた。 大型クレーンは1万6000人を収容できるグランド スタンド(中央観覧席・高さ340m)に大型構造物を上げていた。 工事期間を短縮するために現場でコンクリート打ち作業をしないで工場で構造物を作って組み立てる形式を選んだ。


超高速スポーツカーらが轟音を出して走るサーキット(自動車競走道路)は軟弱地盤工事を終えて輪郭を表わした。 工事するのに500万立方M(25tトラック40万本分量)の土が投入された。 現在土木公正率は75%だ。


ミン・ヨンセ土木部門監理団長は"目標のとおり競走場が建設されており来年6月末ならば全てのものが完了する予定"としながら"一日500人以上の人夫らが工事に投入されている"と説明した。


競走場建設には3400億ウォンが投入される。 サーキット長さは5.615kmで全世界サーキット中4番目に長い。 特に1.2km直線区間はアジア地域で最も長い。 この区間でマシンは時速320kmに走って,エンジン性能の極限を試験することができる。


来年大会にはベンツ,フェラーリ,トヨタなど13ヶチームでドライバー26人が参加する予定だ。 大会開催にともなう経済的波及効果は生産誘発1兆8055億ウォン,所得誘発4364億ウォン,付加価値誘発8604億ウォン,雇用誘発1万7994人で展望された。


順調な競技場建設ぐらいその間問題になった政府の支援も解決された。 3年を引いてきたF1支援法が去る9月通過して,政府の予算支援と大会組織委構成が可能になった。 また至急に支援されなければならないF1建設費880億ウォンと進入道路建設費87億ウォンが最近国会の門防衛で来年予算案に反映された。 F1準備のための行政的な支援方案は皆用意されたのだ。


(※翻訳機使用)