旦那が専業主婦の私に、「ちょっと5千円ないか?」と言ってきた。


小遣い制にしていないから毎月ある場所にお金を置いているが

それがいつの間にか無くなっていた。

使ったのはもちろん旦那しかいない。

そのお金がなくなったから私にせびりやがった^^;

クッソー!もっと計画的に使って欲しいもんだ。


思わず私は愛用手帳に、「오천엔」と書いた。

旦那は、韓国語は絶対に読めないはず。

手帳に韓国語をメモして文字を書くだけで勉強した気分。秘密のメモだ^^;


前にも何度か5千円といわれたことがあったが

その時に限って万券しかサイフに入っておらずその度に1万渡すハメになっていた。

今回はいつ言われてもいいように(?)サイフの中に入れといた。


あー、給料日まで先が長い。また要求されそうだからまた用意しておかなくてはならない。

まぁ、元金は旦那の給料ではあるんだけどいちいち渡していたら生活費が減ってします。

完全赤字の時は一時的に私の貯金から出して次の給料が入ったら少しずつ私の貯金に戻している。

決してズルはしない^^;


って書いている間に旦那が帰ってきたよ。危ない、危ない^^;

なーんだ、焼き鳥を買ってきたようだ。今回は飲み会じゃなかったのね。

またDVDでも見ながら一杯やるんだろうか・・


さ、私はお風呂に行ってこようーっと。