ユ・ギョンウク 6位
リュ・シウォン 14位
S3800には、23台エントリーされていたが22台が走った。
S6000では番場琢が予選1位。
S2000のオ・イルギは予選5位。
(韓国 GPKorea 2009/10/10 18:05)
킥스파오, 슈퍼3800 최종예선 1, 2위 '대반란'
[CJ오슈퍼 최종전] 시케인 밤바타쿠, 슈퍼6000 시즌 첫 예선 1위
キックスパオ,スーパー3800最終予選1,2位'大反乱'
[CJオースーパー最終戦]シケイン バンバタク,スーパー6000シーズン初めての予選1位
キックスパオチームが今シーズン最終予選競技で1,2位を占めて大反乱を起こした。
キックスパオは10日午後江原道(カンウォンド),太白(テベク)レーシングパーク(1週2.5Km)で繰り広げられた国内看板カーレース大会2009CJオースーパーレースチャンピオンシップ最終戦(6ラウンド)スーパー3800(3800cc,韓国タイヤ)クラスで日本人傭兵タカユキ,アオキ(写真の上左側)と得点3位チョン・ヨンイル(写真の上右側)を前面に出して,シーズン初めての予選1,2位を占めた。 日本スーパーGTドライバーのアオキは去る4戦に続きシーズン2番目予選1位だ。 アオキはまたこの日1分01秒100の記録で去る4戦にたてた予選最高記録を置き換えて新しいコースレコードをたてた。
キックスパオは今シーズン最後の予選で最上の成績を見せて国内最強チームらしい面貌を遺憾なく見せた。 特に去る4戦で懲戒処分を受けたキム・ジョンス監督の空席を完ぺきに埋めて団結された姿を見せて強い印象を残した。
'星の戦場'のスーパー3800クラス最終戦予選は今シーズン最も薄氷の競技を繰り広げた。 総合点数10点内外で5人の選手が布陣していてより一層緊張感があふれた。 この日予選終了最後の周まで順位がいつも変動するなど手に汗握った。 予選3位はA1GPドライバーファン・ジンウ(Sオイル)が占めており,去る5戦優勝者チェ・ミョンキルはハンディキャップウェイト60kgをのせて,予選4位に留まった。 総合得点1,2位のインディゴ デュオ チョ・ハンウとサカグチリョウヘイ各々予選5位,7位に終わった。 9月に結婚した新しい新郎ユ・ギョンウク(EXRチーム106)は予選6位に留まった。
大会最高種目のスーパー6000(キャディラックCTS,錦湖(クムホ)タイヤ)部門では去る5戦優勝者バンバタク(シケイン)が2009チャンピオンが確定したCJレーシングチーム キム・ウイスを抜いてシーズン初めての予選1位を占めた。 国内フォーミュラ奨学生出身のチェ・ヘミン(現代レーシング)は二つの競技連続3位を占めた。 総合得点2位戦いを行っているアン・ソクウォン(グリフィンレーシング)とイ・スンジン(現代レーシング)は各々4位,5位に留まった。
スーパー2000クラス(2000cc,ミセリン)では新鋭ドライバーチョ・ソンミン(LEDスタジオ)が最強チームのインディゴとGM大宇を抜いて1分03秒967の記録で初めての出場でポールポジションを占めた。 予選2位と3位はチョ・ハンウ(インディゴ)とカン・ミンジェ(チームチャンピオン)が各々占めた。 総合得点1,2位のGM大宇デュオ イ・ジェウとオ・イルギは各々6位,5位に留まった。
スーパー1600クラス(1600cc,韓国タイヤ)では新鋭チョン・フェウォン(ケイティドーム)が二つの競技連続予選1位
を占めて波乱を起こした。 2位と3位はキム・ポンヒョン(GM大宇)とパク・シヒョン(ケイティドーム)が各々占めた。
今回の最終戦は前に開かれた5回レースよりポイントがもっとかかっている。 1位に10点を与えたことを最終戦には最大27点(1位ポイント20点,完走ポイント5点,予選1位ポイント1点,決勝ベストラップポイント1点ずつ)を与えるなど比重がさらに高いから今回の最終戦優勝者がシーズン総合チャンピオンに上がる可能性が高い。
スーパーレースカートチャンピオンシップ6ラウンドではウ・デギョン(浄人レーシング)ロタクス部門で予選1位を占めた。 ヤマハ部門ではソク・チュニ(浄人レーシング)が予選1位に上がった。
2008CJオースーパーレースチャンピオンシップ最終6ラウンド ハイライト競技のスーパー6000と3800クラス決勝レースは各々午後3時5分,2時15分に繰り広げられる。
(※翻訳機使用)