チンコアタック | 日常・私と馬鹿旦那

チンコアタック

夕飯を食べ終え、しばらくすると、旦那がお風呂に入るため居間を出ていった。そのまたしばらくあと、娘を抱いて廊下に出たら全裸の旦那と遭遇した。 



「チンコアタ~ック!!にひひドンッ




と、下半身を前に突き出しながら旦那が攻撃してきやがったシラー




何してんだよ得意げDASH!つか、たたせてみろよ。たたせろにひひ


と、旦那のいちもつをにぎにぎ…グー


「あ…ドキドキなんで?」


ちょんまげさせるからニコニコ


「させるから?」


うん、ほらニコニコ




と、少し反応している旦那のいちもつを娘の頭に乗せた。




「やめろやめろあせる


なんでよ。あたしにはやるくせにシラーほら 


「やめろよ長音記号1しょぼん


と、もう一度娘の頭に乗せたら下半身ひっこめやがった。ちっ得意げ 




なんでひっこめんだよ長音記号1シラーと、またチンコをにぎにぎグーしたら旦那が喜んだから面白くない得意げパーすかさず前から肛門まで手を滑らせ穴をぐりぐりチョキその指を嗅いでやったシラーキラキラ 




「やめろやめろしょぼんでも、とっさにケツ筋絞めたから穴に到達してないもんねぇニコニコチョキ


なぬ?じゃあ開けてやるニコニコ



と、旦那の美ケツの割れ目を無理矢理開いてやりましたラブラブ!
だが、このままでは負けると判断した旦那は隙をついて風呂場に逃げ込んでしまいました。そして、不覚にも反応してしまった自分のチンコに「この長音記号1バカバカしょぼんパー」と、平手打ちをかましてた。 




そんな馬鹿旦那にうけつつ、娘を寝かそうと寝室でミルクをあげてたら、風呂上がりの旦那に背後から「ちょんまげ長音記号1ニコニコ」とチンコを乗せられました。 



ほんと、馬鹿(笑)