「おいしいもの」を食べるとほわ~んと幸せになって、ついつい笑みがこぼれてしまうchie*です
「え~っとね、どこどこにあるラーメン屋さん
が超お気に入りなの
スープがこってりしてて麺に絡むし、
チャーシューもとろっとしててジューシーだし、
味玉も染みてておいしいの!今度行こうよっ」
っていうふうに誰かに「おいしさ」伝えるときって、
何のどういうところがどうなってるからいいんだよ!
って伝えますよね。
もちろん「おいしい」っていわれるだけで、大概「行きたい
」ってなるんだけど、
複数のおいしそうなお店の中から選ぶときって、この「どのように」って重要だと思うんです。
テレビのグルメ番組なら、シズル感溢れる映像と食べているシーンをみせることで、
「うわ~、おいしそう!あの店行きたい!」ってなるけど、雑誌のお店紹介って、
数カットの写真と短い紹介文でいいなぁって思わせることが必要なんですよね。
去年chie*が受講したフードアナリスト講習の中で、chie*的にすごくためになったなぁって
思えた講座の一つが「フードライター養成大学」でした。
文章を書くこと自体は嫌いじゃないし、お仕事でもプレゼン資料作ったりと
要素を取りまとめて書くってことはいろいろやってたけど、見て味わって感じたことを
決められた字数で表現するって予想以上に難しい!って感じました。
講座では、いくつも本を出版されているライターの松井さんから、ライターとしての心構えや礼儀を始め、
実際に自分で取材し、原稿を納めるところまでを学べます。
そのために決まったテーマに沿って文章を書く練習をしたり、おいしさの表現を自分で
使えるように勉強したりもします。
先生のお人柄のよさもあるけど、毎回提出した課題を添削してもらえること、
他の人の文章を読むことで、驚くほどいろんな発見もありました。
同じ食に興味を持ったり目的を持った友人ができたのも、とてもうれしかったです
プロのライターとして活躍するのはとても難しい
ことですが、ブログや友だちと話すときでも
「おいしさを伝えること」が楽しく感じられるようになったし、工夫するようにもなりました。
chie*は第1期生ですが、現在2期生を募集中で締め切り間近のようです。
日本フードアナリスト協会 オフィシャルブログ
http://ameblo.jp/foodanalyst/
興味がある方は受講してみてはどうでしょう?


「え~っとね、どこどこにあるラーメン屋さん
が超お気に入りなの

スープがこってりしてて麺に絡むし、
チャーシューもとろっとしててジューシーだし、
味玉も染みてておいしいの!今度行こうよっ」
っていうふうに誰かに「おいしさ」伝えるときって、
何のどういうところがどうなってるからいいんだよ!
って伝えますよね。
もちろん「おいしい」っていわれるだけで、大概「行きたい
」ってなるんだけど、複数のおいしそうなお店の中から選ぶときって、この「どのように」って重要だと思うんです。
テレビのグルメ番組なら、シズル感溢れる映像と食べているシーンをみせることで、
「うわ~、おいしそう!あの店行きたい!」ってなるけど、雑誌のお店紹介って、
数カットの写真と短い紹介文でいいなぁって思わせることが必要なんですよね。
去年chie*が受講したフードアナリスト講習の中で、chie*的にすごくためになったなぁって
思えた講座の一つが「フードライター養成大学」でした。
文章を書くこと自体は嫌いじゃないし、お仕事でもプレゼン資料作ったりと
要素を取りまとめて書くってことはいろいろやってたけど、見て味わって感じたことを
決められた字数で表現するって予想以上に難しい!って感じました。
講座では、いくつも本を出版されているライターの松井さんから、ライターとしての心構えや礼儀を始め、
実際に自分で取材し、原稿を納めるところまでを学べます。
そのために決まったテーマに沿って文章を書く練習をしたり、おいしさの表現を自分で
使えるように勉強したりもします。
先生のお人柄のよさもあるけど、毎回提出した課題を添削してもらえること、
他の人の文章を読むことで、驚くほどいろんな発見もありました。
同じ食に興味を持ったり目的を持った友人ができたのも、とてもうれしかったです

プロのライターとして活躍するのはとても難しい
ことですが、ブログや友だちと話すときでも「おいしさを伝えること」が楽しく感じられるようになったし、工夫するようにもなりました。
chie*は第1期生ですが、現在2期生を募集中で締め切り間近のようです。
日本フードアナリスト協会 オフィシャルブログ
http://ameblo.jp/foodanalyst/
興味がある方は受講してみてはどうでしょう?

