考えれば考えるほど、やればやるほど空回りってことありませんか?
うまくいかないなぁーとか、落ち込むことってありませんか??
最近のchie*のマイブームは登山家 栗城 史多さん
ブログやTwitterでも応援してます
今日はchie*が尊敬する栗城さんをちょっぴり紹介したいと思います。

初めて彼を知ったのは、NHKの番組
彼が挑む7大陸最高峰の単独無酸素登頂を追うドキュメント番組
山に挑む彼を見たとき、自分が鳥
になったような気がした。
そして同時に息苦しくて足がすくむ思いがした。
彼は地上で最も宇宙
に近い場所にたった一人で向かう。
酸素濃度は地上の約3分の1。生物は生きられないデスゾーン。
荒い息づかい。一歩一歩前に進むのも苦しそうだ。
そんな地でハンディカメラ片手にインターネット中継を行う。

栗城さんは言う。
「誰かと共有し、感動を分かち合うのが本当の冒険だ。
みんなが見たことがない景色を、見せてあげたい。
僕が見たすばらしい景色と、世界中の人たちの心を結びたい」と。
多くの人に単独無酸素で登るなんて不可能だと言われた。
雪崩に巻き込まれそうになったり、凍傷や高山病にもかかって
生と死との狭間をすり抜けながら挑戦を続けている。
「何かが生きさせてくれている」そんなエネルギーを感じるという
雲も山も全てのものがはるか眼下で、地上で起こっている全ては宇宙に比べると
すごく小さいものなのかもしれない。 限界は自分自身の中にあるだけだ。
勇気を持って一歩を踏み出そうと教えてくれる。
7サミット最期の地は世界最高峰エベレスト(8,850m)。
今年2度目の挑戦をしましたが、7,750m地点にてやむなく断念。
「生きていればまた挑戦できる」
無理に進んでも「死」が待ち受けるデスゾーンでの勇気ある決断だった。
来年こそ前人未到の単独無酸素登頂&インターネットライブ中継を成功させてくれるはず!
できないことなんてないのかもしれない!
そんなポジティブな気持ちになれる一冊が「NO LIMIT」。
ブログやTwitterで栗城 史多さんに届いた数多くのメッセージと
栗城さんの冒険が読みながら広がって、冒険を共有しているような、
そして頑張ろう!という元気がわいてくる一冊。
見たこともないすばらしい景色の写真も満載で、
メッセージに心洗われる思いがする一冊。
登山に興味がある人もない人も共感できるはず!
よかったら読んでみてね~
よし、chie*もまた心新たに頑張ります!!

※写真はすべて栗城さん及び栗城隊撮影のものを引用
サンクチュアリ出版 友友会ファンサイト応援中

うまくいかないなぁーとか、落ち込むことってありませんか??
最近のchie*のマイブームは登山家 栗城 史多さん

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初めて彼を知ったのは、NHKの番組

彼が挑む7大陸最高峰の単独無酸素登頂を追うドキュメント番組
山に挑む彼を見たとき、自分が鳥
になったような気がした。そして同時に息苦しくて足がすくむ思いがした。
彼は地上で最も宇宙
に近い場所にたった一人で向かう。酸素濃度は地上の約3分の1。生物は生きられないデスゾーン。
荒い息づかい。一歩一歩前に進むのも苦しそうだ。
そんな地でハンディカメラ片手にインターネット中継を行う。

栗城さんは言う。
「誰かと共有し、感動を分かち合うのが本当の冒険だ。
みんなが見たことがない景色を、見せてあげたい。
僕が見たすばらしい景色と、世界中の人たちの心を結びたい」と。
多くの人に単独無酸素で登るなんて不可能だと言われた。
雪崩に巻き込まれそうになったり、凍傷や高山病にもかかって
生と死との狭間をすり抜けながら挑戦を続けている。
「何かが生きさせてくれている」そんなエネルギーを感じるという
雲も山も全てのものがはるか眼下で、地上で起こっている全ては宇宙に比べると
すごく小さいものなのかもしれない。 限界は自分自身の中にあるだけだ。
勇気を持って一歩を踏み出そうと教えてくれる。
7サミット最期の地は世界最高峰エベレスト(8,850m)。
今年2度目の挑戦をしましたが、7,750m地点にてやむなく断念。
「生きていればまた挑戦できる」
無理に進んでも「死」が待ち受けるデスゾーンでの勇気ある決断だった。
来年こそ前人未到の単独無酸素登頂&インターネットライブ中継を成功させてくれるはず!
できないことなんてないのかもしれない!そんなポジティブな気持ちになれる一冊が「NO LIMIT」。
ブログやTwitterで栗城 史多さんに届いた数多くのメッセージと
栗城さんの冒険が読みながら広がって、冒険を共有しているような、
そして頑張ろう!という元気がわいてくる一冊。
見たこともないすばらしい景色の写真も満載で、
メッセージに心洗われる思いがする一冊。
登山に興味がある人もない人も共感できるはず!
よかったら読んでみてね~

よし、chie*もまた心新たに頑張ります!!

※写真はすべて栗城さん及び栗城隊撮影のものを引用
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