(更新が久々になり過ぎてしまった!!!
)
帰り道、ぼーっとしてた時に思ったこと。
最近すこぶる体調が悪い。。
暑いから?単なる体調不良?それとも気のせい?
・・ん?![]()
単なる体調不良ってなんだ???
むしろ気のせいってなんだ???
????????
いやいや!
自分の身体の不調の原因さえもわからないの???
いや、さすがにそれはやばい、ありえない、って、、え?????
これ意外とみんなあるんじゃないかなと思って。
なぜかわからないけど体調が悪い、とか。
だって、子どもの頃から身体がだるい、頭痛いとか言って、
すこぶる学校に行きたくなかった日、
母親に対してちょっとぐずってみたり、
様子見ながら具合悪そうにしたり、
学校行きたくないってボソっと言ってみたり、、
したよね?
でも親は学校を休むことを悪としてた。
だから大抵、
「学校行けば治っちゃう」とか、
「気のせい」とか、
「それくらい我慢しなさい」とか、
私の場合、何かしら理由をつけて学校に送り出されてた。
100%親のせいにするつもりはないけど、
こうやって、自分の身体に嘘ついて動く方法を身につけていた気がする。
自分の身体のことって、
誰よりも自分が分かるはずのものだし、
分かっていないといけないと思う。
だって、医者は所詮第三者。
私の身体が感じてる不調を体感することはできない。
医学と経験に基づいて診断してるだけだから。
結局自分の身体を守れるのは自分だけなんだよね。
そう考えると、子どもであろうと、大人であろうと不調がある人に対して
それを否定する権利は誰にもないし、
むしろ、分かってたまるか
ってこと。
子どもであろうと大人であろうと、
自分の身体の状態を素直に受け止めて、
それに従って行動することは自分への最低限の愛で
誰にも干渉されるべきものではない!!!!!
だから、みんな、外に出たくないときは堂々と引きこもろうよ。
誰にだって調子が悪いときはあるんだよ。
気分が乗らないときだって、
「一時的なメンタルの不調 = 体調不良」と捉えて良しと思う。
もっと自分の身体と話し合うことを大切に。
そして、
子どもに対して躾と思っていることが
実は大人のエゴの押し付けである
ことにも気づいてほしい![]()
上司と部下も同じ。
時々いるよね、
教育と言う名の間違った正義
を押し付けてくるヒト![]()
うつ病だったお前が言うな、かも笑
いやむしろ、うつ病だったから言えるのかな笑
以上、今日ふと浮かんだことでした![]()