隠れ家的お店というものは
なんとなく魅かれるものです音譜



本日は第3倉庫というお店に伺いました


ここは普通のおうちなのですが
中に入ると昔懐かしい家具を
上手に取り入れたお店になっています(*^▽^*)


実は職場からすぐ近くで
私にとっては通勤路

今まで全然気がつきませんでしたあせる



メニューは手作りの品々、


ルーン

牡蛎の吸い物、煮物、フライ、ハンバーグ、サラダ、真子の和え物、おから等
ラブラブ
どれも懐かしくて優しい味です黄色い花

私は真子の和え物が好きだったな― о(ж>▽<)y ☆


途中でオーナーが手作りの昆布の佃煮を出してくださいました



デザートは虎屋の羊羹に果物(洋ナシのシロップ煮)とコーヒーコーヒーです




ルーン


これで1500円

なかなかでしょナイフとフォーク


とてもゆっくり話していても全然大丈夫で

自分の家のようにくつろげました


お店を見つけるのは大変ですが

誰かとゆっくり話したいときは

是非どうぞベル


℡0766-22-6910




習い事をしている人はたくさんいらっしゃると思うのですが音譜

私の場合
古典芸能なので
そうそう練習を怠っては、お稽古の日に満足できる仕上がりは望めない。

先生は月に2回しかいらっしゃらないので
その日に前回と同じことをしていては
当然呆れられるか、適当にあしらわれることになるわけです(・・;)

自分も人に教えることがあるので
やる気のない人に教える気はあまりなく

それを考えると
自分のためにも先生のためにも
当日はできるだけ仕上げていくのが当然と考えていたのです。

ところが!!

今日稽古を
適当にしたほうがいいとアドバイスを受けました
必死に頑張るのは辛いだろうと

周りからみていると
趣味のことなのにそこまで必死にやらなくても(><;)と思う

と言われたのです

う~ん

私はほんとに努力する苦労より
一時間を無駄にして
レッスンを適当にされるほうが
ずっと辛い・・・

人それぞれの考え方だと思うのですが
私の練習の取り組み方は
イタかったのかー


驚いてしまいましたガーン

人それぞれですね






私が精神世界に足を踏み入れたきっかけ
それが子供のことだった…

真っすぐに進めなくなった (´□`。)
後ろ向きにしかなれなくなった
そんな子供をかかえ
どうしたらこの子はいきていけるのかかお

模索していて出会ったのがレイキだった

精神世界を知ることで
自分の心を変えることで
周りの空気を変えて行くことできると分かった

周りをどうにかしよう
良くしたい
思うように操りたい

そんなエゴの心こそが
相手を捻じ曲げていることが分かってきた

死にたい
恨んでいる
そんな言葉が
聞かれなくなって
気がついたら

子供がある日言った
私が幸せなのはみんなのおかげだね

本当に
ありがとうドキドキ



いま子供は
自分を大切にして生きている
一日一日を大切に

辛い日はたくさんあるかもしれない

でもやがて来る卒業の日を信じて
子供を信じて

かならず笑顔になれる日が来るから